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DaVinci Resolveのノードエディタがカラリストにとって重要な理由
DaVinci Resolveには他の動画編集ソフトにはない「ノードエディタ」と呼ばれる機能があります。この機能があることでカラーグレーディング用ソフトウェアとして人気がある理由です。ここではノードエディタの基本的な使い方を解説しましょう。
DaVinci Resolveのスチルで効率よくグレーディングする手順
DaVinci Resolveは効率よくカラーグレーディングを行えるように様々な機能があります。なかでもスチル機能は一つのクリップのグレーディング効果を他のクリップにも適用したい場合に便利な機能です。ここではスチルについて詳しく解説しましょう。
DaVinci Resolveでカラーグレーディング始めるよ!
DaVinci Resolveで行うカラーグレーディングはカラーページでほぼすべての作業が行われます。ぱっと見た感じとても複雑そうに思えるかもしれません。しかし安心してください。カラーページにあるすべての機能を憶える必要なんて全くありません。
プロから学ぶDaVinci Resolveの音声・BGM調整方法
DaVinci Resolveではエディットページを使用して動画の編集を行うことができます。動画の編集で欠かせないのがオーディオの編集(調整)でしょう。ここではDaVinci Resolveのオーディオ編集の手順と特長を解説します。
DaVinci Resolveで字幕やエンドロールを入れる手順
動画に文字を加えるツールをタイトルツールと呼びます。動画編集で動画に字幕(テロップ)を入れたりエンドロールを作成するときに役立ちます。 DaVinci Resolveでは5種類のタイトルツールが用意され、とっても簡単に作成できるようになっています。ここではDaVinci Resolveでタイトルを加える手順解説します。
DaVinci Resolveのトランジション設定3つのポイント
トランジションは動画クリップとクリップの間に設定し、様々な視覚効果を与えることができます。代表的なトランジションでフェードイン・フェードアウトやディゾルブ、ワイプといったものがあります。このエントリーではDaVinci Resolveで動画編集するときにトランジションを加える方法と重要な3つのポイントを解説します。
DaVinci Resolveでクリップの速度を変更する方法
動画編集ではクリップの速度を変更してスローモーションやクイックモーションの映像を作ることができます。DaVinci Resolveでもクリップの速度変更を簡単に行うことができます。このエントリーではDaVinci Resolveでクリップの速度を変更する方法を解説します。
DaVinci Resolveでマルチカム編集をする時のコツ
動画編集ではマルチカム編集という編集方法があります。複数のカメラで様々な角度から撮影した素材をタイムラインに並べて編集する方法です。 DaVinci Resolveではタイムラインのトラックを制限なく増やすことができ、マルチカム編集にも対応しています。このエントリーではマルチカム編集の手順を解説しましょう。
DaVinci Resolveでピクチャーインピクチャー編集をする方法
動画編集でよく使用する手法でピクチャーインピクチャーがあります。ピクチャーインピクチャーとは動画の隅に小窓を用意して別の動画クリップを挿入する方法です。テレビのレポート番組でよく利用されています。このエントリーではビデオトラックを増やして映像をピクチャーインピクチャーする手順を解説します。
DaVinci Resolveでトラックを増やして編集するときに注意したいコト
動画編集ではタイムラインに複数のトラックを作成して編集する方法があります。動画を合成したり、2カメ・3カメと同時に撮影したクリップを合わせて編集するときに利用します。DaVinci Resolveではトラックを増やすとカラーグレーディング作業にも影響を及ぼすので注意したい点がいくつかあります。












