この記事は2018/11/1に更新しました。

ソニーα7SⅡのボディーケースを私が購入したワケ

ボディケース LCS-EBF

ソニーα7SⅡのボディーケースは純正品が良いと思っている。

 

その理由はジャストフィットするからである。

 

これまでのカメラではボディケースは他社のケースを使っていたこともあったが、ソニーα7SⅡについていえば純正品が一番だ。

 

私が選んだのはLCS-EBF。材質は本革で手になじむのがとても気に入った。

 

ソニーα7SⅡ純正ボディケース LCS-EBF

 

取り付け方はとても簡単で本体の底側からはめて後はケースのねじを締めこむだけである。

 

純正品が素晴らしいと感じるのは、操作性を考えて制作されているからだ。

 

ボタン類はカバーが邪魔することなく操作できるし、液晶画面をふさいでしまうこともない。

 

しかもストラップを取り付けるクリップもそのまま使用できるので、ハンドストラップを付けることも可能なのだ。

 

 

メモリーカードの出し入れがカバーをしたままできるので、これはとても良い作りだと感心してしまったのである。

 

他の端子類のカバーを邪魔することなくアクセスできるのは純正ならではだと感じた。

 

 

本機の左側にはマイクロUSBとマイクロHDMI端子がそれぞれあるのだが、カバーをしたままコードが接続できるようになっている。

 

三脚にカバーをしたまま取り付けられるし、バッテリー交換もカバーを外さずにできる。これを選んで本当に正解だと感じた。

 

ソニーα7SⅡ純正ボディケース LCS-EBF

 

純正品なので相性は最高

メモリーカードの出し入れもできます

ケースをつけたままマイクロUSB・マイクロHDMI端子を装着できます

 

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