OLYMPUS PEN E-PL8

オリンパスの人気モデルPEN LITEの最新モデルE-PL8が2016年11月に発売した。

液晶モニターがカメラの下側に開き、タッチパネル操作が可能で動画もセルフィーモードで利用できる。

このブログ オリンパス PEN LITE E-PL8の評価と口コミではPEN LITE E-PL8の最新アクセサリーや実際に使ってみて分かったこのカメラの特長などを解説する。

PEN LITE E-PL8の購入を検討している方はぜひ読んでほしい。

続きを読む

映像でブランディングするプロの全手法を公開

スポンサーリンク

関連商品

  1. Panasonic DC-GH5

    LUMIX GH5はパナソニックのミラーレス一眼カメラのフラッグシップ機LUMIX GH4の後継機だ。ユーチューバーに人気のあったカメラの後継モデルということで予約発売の時点で生産が間に合わず、しばらくの間入手困難になったほどである。

  2. SONY α6300

    ソニーα6300は4K動画を撮影できる小型ミラーレス一眼カメラとして映像制作に携わる方たちからも注目を集めている。α6000の後継機として、どのように進化しているのか?α6000の欠点などを克服しているのか?このブログでは詳しく解説したい。

  3. Sony α6500

    前モデルのα6300にはなかった光学式の5軸手ブレ補正をボディ内に搭載し、さらに解像度とオートフォーカス性能を向上している。α6300では4K動画撮影が可能だったが、4K動画撮影はピントや手ブレがシビアで扱いにくかった。今回のα6500の性能向上で一眼初心者でも4K動画を簡単に撮影できるようになったといっても過言ではない。

  4. Panasonic LUMIX DMC-GX7MK2

    パナソニック LUMIX GX7MK2は4Kフォト・4Kムービーが撮影できるパナソニックのミラ-レス一眼カメラだ。イクロフォーサーズ規格のGX7MK2は交換レンズも比較的安価なため、発売当初から一眼カメラユーザーから注目され、今のところ評判が良い。

  5. FUJIFILM X-E3

    これまで富士フィルムのカメラはプロの写真家・映像クリエイターに支持があるものの、一般にはそれほど認知されていない傾向がありましたが、X-E3がこれまでのフジのイメージをがらりと変えそうです。ここでは富士フィルムのX-E3のメリット・デメリットを検証してみましょう。

  6. Nikon 1 J5

    Nikon独自のイメージセンサーサイズ規格CXフォーマット(35mm判換算で焦点距離が2.7倍となる)を搭載し、なんと4Kムービーが撮影できる。Nikon1J5はサイズも小さく軽量で、一眼カメラは大きすぎるけどスマホよりもきれいな写真が撮りたいと考えるユーザーに支持されている。

ブログ管理人プロフィール

HN:おーとふぉーかす
自己紹介:私は35歳で未経験から映像業界に転職しました。
Works:ビデオグラファー・映像制作・メディア運営
YouTube歴:7年 持ってるアカウントは4つ。そのうち一つが登録者数1.5万ちょっと。

このブログは動画クリエイターを支援するためのサイトです。カメラや映像機材の紹介を中心に記事を書いています。

動画制作に興味がある方はぜひ読んでみてください!


また、プロの映像クリエイターから映像制作を学べるオンラインスクールを開催していますのでぜひご参加ください。

最近の記事

ページ上部へ戻る