動画編集のパソコン購入で失敗しないための27のチェックリスト

2019年1月23日に更新しました。

これから動画編集を始める人にとっては、ユーチューバーや動画クリエイターの方たちが一体どんなパソコンを使っているのか気になるのではないでしょうか。

ここでは初心者さんのために、動画編集用のパソコン購入に失敗しないための27のチェックリストを詳しく解説しています。

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この記事を書いた人

おーとふぉーかす(@sonycameralove

大阪在住の動画クリエイター
ブライダル・舞台・セミナー撮影
の制作現場を経験

YouTubeは
料理動画チャンネル
動画制作のハウツーチャンネルを運営。

撮影で使っているカメラはSONY α7Ⅲ・LUMIX G9 PRO


動画編集初心者の方向けにパソコンの選び方を解説してみました。ぜひご覧ください。

左:PC工房(メイン機)中央:ドスパラ(データ保存用)右:カスタマイズ(書き出し用)

今、ワタシは3台のデスクトップパソコンを使っています。

パソコンは主にBTOパソコンショップでカスタマイズしてもらいます。
MACを使っていたころもありますが、コスト面で考えると断然Windowsの方が安くて性能の良いパソコンを手にすることができます。

今はWindows一筋です。

これ以外に外でフルHDの編集ができるノートPCを1台(デル)持っています。
2~3年に一度のペースでパソコンを買っています。

また、マウスコンピューターからパソコンを借りて、検証作業を年間に4台ほど実施しています。

定期的にパソコンショップに行って最新スペックや新パーツの情報も収集しています。

なので私はパソコンを用途に合わせたり、編集者の技術力に合わせたパソコンを選ぶことに関して誰よりも詳しい自信があります。

予算の都合もあると思いますが、本気で動画制作を始めようと決意したのなら、少し無理してでも性能の良いマシンを購入してください。

YouTubeのおかげで編集を依頼する人が増えているので、副業や独立のチャンスが広がります。

しかしパソコンの性能が低いと書き出しに何時間もかかり、数をこなすことができません。

そうなると自分の成長も遅れてしまうんですよ。

動画制作が上手になるにはやはり数をこなすことが一番の近道です。

ここでは動画クリエイターの頼れる相棒となるパソコンと出会うための情報を、現役の動画クリエイターであるワタシがまとめ、随時更新しています。

あなたが理想のパソコンを手に入れられるようぜひ参考にしていただけると嬉しいです。

そんな27項目も読んでいられない。今すぐベストなパソコンを教えてほしいという方は以下の記事を参考にしてください。

また、当サイト限定販売のマウスコンピューターコラボパソコンもよろしければご確認ください。
(ハイスペックにもかかわらず抑えられた価格であることが分かるはずです)

以下ではパソコンパーツ選びで失敗しないポイントを解説しています。

動画編集のパソコン購入で失敗しないための27のチェックリスト

CPU・マザーボードの選び方


コンピューターの中枢部分としてデータ処理を行う司令塔。PCの頭脳ともいわれるパーツがCPUです。
このCPUの性能によって価格に大きな違いが出てきます。

ポイント

・CGを多用するかどうか?
・どんな解像度やフレームレートの動画なのか?
・編集ソフトは何を使うか?

によって選択は異なってくるので一概には言えませんが、目安を設定したので参考にしてください。

CPU選びの目安【2019年版】

フルHD・YouTube動画向け Intel Core i5 または Ryzen5
シンプルな4K編集(1トラック) Intel Core i7 または Ryzen7
4:2:2 10bitや複雑な4K編集 Intel Core i9 またはRyzen 9
RAW動画の編集・4Kのマルチカメラ編集(3トラック以上) Intel Core i9Xシリーズ

この他にもCPUとマザーボードについてチェックしておきたい項目については以下のページで解説していますので参考にしてください。

チェックリスト

1. 三年後も使えるパソコンを買う。
2. CPUは1ランク上を狙うと長持ちする。
3. フルHD編集ならCore i5の低価格PCでOK
4. Adobe系編集ソフトはコア数よりも定格クロック数が重要。Intelが無難。
5. マザーボードはCPUに合わせて選ぶ。
6. 最大メモリ搭載量は確認すべし。

メモリの目安


メモリはCPUの演算処理データを一時的に保存する場所で、メモリ量が多いほどCPUのパフォーマンスを最大限に発揮することができます。

メモリ量の目安(一般論)

メモリ8GB Word、Excelなどの事務作業、インターネット、メールソフトを利用
メモリ16GB 画像処理、PC用ゲームの利用
メモリ32GB~ 高画素の画像処理、高画質(4K)ハイフレームレートのゲームプレイ

パソコンショップの店員さんに相談すると動画用のパソコンでは16GBが理想と言われることが多くなっています。

厳密に言うと、同時に立ち上げる可能性があるソフトの数や、使用する編集ソフトの種類によって慎重に選ぶ必要があります。

メモリ容量の目安

8GB 編集ソフトだけを起動して編集するならなんとか使える。
ブラウザを起動したり、他のソフトを使うと動作が重くなる。
After Effectsは不向き。Aviutlなら問題なし。
16GB 複数のソフトを起動しても快適に使える。フルHDの編集ならこれで十分。
ただし4K画質や高解像度の画像処理になるとやや重くなる。
32GB~ 4Kや高画質の画像処理も耐えうる性能。
カラーグレーディングなど負荷の大きな作業も十分できる。
10bit 4:2:2の映像処理も32GB以上を用意したいところ

16GBと32GBのどちらにするのか悩ましいですね。

例えばAfter Effectsではメモリ容量が増えることで書き出し速度が大きく変わることが分かりました。

チェックリスト

7. YouTube動画なら16GBで十分。
8. After Effectsはメモリ量が多いほど書き出し速度が速くなる。
9. 4K編集 10bitカラーの映像制作は32GBが理想的。

4K動画やAfter EffectsによるCG制作の使用頻度が高いならメモリ容量は32GBを選ぶのが良いでしょう。

ストレージ(SSD・HDD)


パソコンはストレージにSSDを使うことで立ち上げ・動画の書き出し速度が速くなります。

近年はSSDの過剰供給によって値段が下がっており、ビジネス向けPCにもSSDが搭載されるようになりました。

一般的なパソコンのディスク容量の目安

ビジネス向けPC 128~256GB
クリエイター向けPC 256~512GB

普及価格帯が256~512GBで、1TBのSSDよりも512GBのSSDを二基のほうが安上がりになる場合もあります。

性能と価格の順番は

HDD < SATA III SSD < M.2 SSD NVMe

となります。

BTOパソコンの場合、CドライブにSSD、保存用ディスクに2TB以上のHDDを搭載したパソコンが映像制作向けとして販売されています。

データ容量の目安

フルHD~シンプルな4K編集 C:ドライブ⇒256~512GB
内蔵HDD⇒1~2TB
4K・複雑なCG 10bitカラー映像 C:ドライブ⇒512~1TB(512GB 2基)
内蔵HDD⇒3TB以上

◆動画編集用パソコンの内蔵ハードディスク容量はどの程度必要?

◆動画編集用パソコンで外付けHDDを選ぶポイント

◆動画用パソコンで内部ストレージを選ぶコツと最適なストレージ構成

◆動画編集用PC購入前に知っておきたいSSDの知識

◆【2019年】動画編集用パソコンにおすすめのSSDはどれ?

◆動画編集用パソコンでSSDとHDDはどのぐらい違うのか?

チェックリスト

10. 動画編集のパソコンは大容量のストレージがマジで必要。
11. デュアルストレージが理想。
12. システムドライブ(C:)はSSDを選ぶのが常識
13. フルHDなら256GB SSDでOK
14. 4K編集なら512GB SSDと3TB以上のHDDが良い。
15. SSDはM.2 SSDが爆速。次がSATA SSD。編集速度にも影響する

ビデオカード(グラフィックボード)


ビデオカードはグラボやグラフィックカードとも呼ばれることがあるPCパーツの一つで、画像・映像処理で重要視されています。

どんなグラボが良いか?という結論を先に言います。

YouTube動画ならエントリーモデルで十分事足りるでしょう。

編集ソフトによっては、ハイエンドのグラフィックカードを搭載していてもその力を発揮せず宝の持ち腐れとなる場合もあります。

そしてビデオカードは価格が高いことから、パソコンの予算を押し上げる一番の原因となっており、この選択を誤ると金銭的ダメージが大きいです。

グラボの誤解△映像編集では性能の良いグラボが必要

〇エントリーモデルで十分。新型グラボの性能はすでにオーバースペック気味

一番の失敗は、中途半端な性能のCPUと最高品質のグラフィックカードを組み合わせることです。
グラフィックカードよりもCPU性能とメモリー量の方が影響が大きいです。

グラフィックカード選択の目安【2020年版】

YouTube動画・フルHD編集 GeForce GTX1650・GTX1660・GTX1660 Ti
4K GeForce RTX2060 SUPER
カラーグレーディング 10bitカラー Quadro P2000・P2200

◆動画編集用パソコンでGPUを選ぶ時に注意したいコト

◆GPUはムダ?動画編集用PCとグラフィックカードの秘密

◆動画編集用パソコンに必須のグラフィックボード

◆動画編集用パソコンでGeForceは役にたつの?

◆動画編集用パソコン選びでQuadroは必須なのか?

チェックリスト

16. ハイスペックグラボは宝の持ち腐れになるので注意
17. PCのパーツの重要性は CPU > メモリ容量 > ストレージ > グラボ
18. YouTube動画ならエントリーモデルでも十分。
19. 4Kで編集するならRTX2060 SUPERがオススメ&人気

ソフトで選ぶ動画編集用パソコン


パソコンを選ぶ場合に見落としがちなことの一つにソフトウェアとの相性が挙げられます。
高額なハイエンドクラスのPCでもソフトウェアとの相性が悪いと性能を十分に発揮できないばかりか、書き出し時間がバカみたいに長くて余計に効率が悪くなるなんてことになりかねません。

各編集ソフトとパソコンの相性

Premiere Pro OpenCL と CUDAに対応。MacのみMetal推奨

フルHDのカット編集ならGeForce GTXエントリーモデルで十分。

Intel Core i7 + GTX1660がコスパ高

DaVinci Resolve SONY系コーデック(XAVC,H.264)は多コアCPUが有利

動画の解像度・フレームレートで推奨スペックが変わる。

グラフィックボード性能を上げるとパフォーマンスが顕著に向上する。

参考:「DaVinci Resolve 15」で4K HDR映像を快適に編集するのに必要なのはCPUコア数? ビデオメモリ?

After Effects メモリ容量が多いほど、レンダリング・エンコーディング時間が短縮する。

書き出すデータ量が大きくなりがちで大容量ストレージを用意する必要がある。

検証:【動画編集ソフト別】最適なメモリ量の検証結果を公開するよ!

EDIUS Pro CPU性能重視。内蔵GPUがないCPUを使うとパフォーマンスが落ちる場合がある。

◆EDIUSでオススメの動画編集用パソコンとは?

◆PremiereProでオススメの動画編集用パソコンとは?

◆After Effectsでオススメの動画編集用パソコンってどれ?

◆DaVinci Resolveが快適に使えるスペックの動画編集パソコンとは?

チェックリスト

20. PremiereProはCore i7 + GeForce GTXエントリーモデルがオススメ
21. After Effectsはメモリ量とデータ容量を重視
22. DaVinci Resolveはグラフィックカードのスペックアップで性能向上
23. EDIUS ProはCPU性能重視

ノートPCとデスクトップどっちを選ぶ?


デスクトップとノート型どちらを選べばいいのだろう…と悩みませんか?
BTOパソコンでSSDやグラフィックボードを搭載、乗せ換えしていくなら当然デスクトップのほうが便利です。

だけど持ち運びができるノートPCも捨てがたいですよね。

ノート型のメリット・デメリット

〇外出先でも動画を作れる
〇カメラの外部モニターの代用にも使える
×ノートPCのCPUはデスクトップ用よりも性能が劣る
×冷却性能が低いので負荷のかかる作業ができない
×パーツのアップグレードに限界がある
×デスクトップPCに比べて割高

一番後悔しない買い方はメイン機にデスクトップPCを購入した後に、ノートPCを買うという順番です。

ノートパソコンはカッコイイですが、実際に編集作業やってみるとストレス感じます。
動画編集は長時間の作業になるので、カフェのテーブルよりもパソコン用デスクの方が快適です。

どうしてもノートパソコンで動画制作したい方向け

低スペックのノートで動画を制作する良い方法にプロキシ編集があります。
プロキシ編集のやり方を憶えれば低価格のノートでも快適に作業出来るのでオススメですよ。

◆動画編集用パソコンとゲーム用パソコンの違いとはなにか?

◆動画編集用パソコンを買うときのお店の選び方

◆動画編集用パソコンならどっち?デスクトップとノート型パソコン

◆4K対応の動画編集用パソコンおすすめスペックとは?

チェックリスト

24. メイン機はデスク、サブ機がノートがおすすめ。
25. ノートPCのCPUはデスクトップ用よりも性能が劣る
26. デスクトップPCに比べてノートは割高
27. 低スペックのノートPCでもプロキシ編集をすればOK

動画編集で必要なその他の機器

動画編集ではパソコンの性能ばかりに注目してしまいまいがちですが、実はそれ以外にも重要な機材があります。
特に液晶ディスプレイ(パソコンのモニター)は安価な製品を使ってしまいがちです。動画編集を仕事で携わっている方の多くは専用のモニターを使用しています。
ここでは液晶モニターの選び方や動画編集向けのパソコンで見落としがちなパーツについての記事を用意しました。

◆動画編集用パソコンで最適な液晶モニターの選び方

◆4Kディスプレイを購入するならおさえておきたい5項目

◆動画編集用パソコンは水冷と空冷のどちらが良いの?

◆動画クリエイターが4K PCモニターを選ぶときに注意したいポイント

◆16?それとも32GB?動画編集用パソコンで最適なメモリーの選び方

◆【永久保存版】動画編集用パソコンのおすすめスペックとは?

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2019年12月更新
(更新されていない場合はチェックリストを開いてCtrl+F5キーを押してください)

動画編集で使うならオススメのパソコン6選

マウスコンピューターでオススメのデスクトップパソコン

マウスコンピューターDAIV

DAIV-DGZ530S2-MVPR

Core i7と高速ストレージ搭載ノート
CPU:Corei7-9700K
グラフィックス:GeForce GTX1660(6GB)
メモリ:16GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe 256GB + HDD 2TB
光学DVDドライブ USB3.0接続 高速カードリーダー搭載

169,800円(税別)

>>販売ページを見る

マウスコンピューターでオススメのノート型パソコン

NEXTGEAR-NOTE i5360SA1

Core i7と高速ストレージ搭載ノート
CPU:Core i7-9750H
グラフィックス:GeForce GTX 1650 (4GB)
メモリ:16GB
ストレージ:M.2 SSD 512GB
モニターサイズ:15.6型 フルHD液晶

149,800円(税別)

>>販売ページを見る

ドスパラでオススメのデスクトップパソコン

ドスパラ

raytrek-V Adobe CC推奨モデル XT

ドスパラのPC人気モデル
CPU:Core i7-9700
グラフィックカード:GeForce GTX1660Ti 6GB
メモリ:16GB
ストレージ:M.2 SSD 500GB + HDD 2TB
光学DVDドライブ

144,980円(税別)

>>販売ページを見る

ドスパラでオススメのノート型パソコン

GCR1660TGF-QC-G

ドスパラのクリエイターノートPC人気モデル
CPU:Core i7-9750H
グラフィックカード:GeForce GTX1660Ti 6GB
メモリ:16GB
ストレージ:M.2 SSD 512GB
モニターサイズ:15.6型 フルHD液晶

145,380円(税別)

>>販売ページを見る

パソコン工房でオススメのデスクトップパソコン

SENSE-R0X5-R73X-ROX

スタッフオススメのクリエイター向けデスクPC
CPU:Ryzen 7 3700X
グラフィックス:GeForce RTX 2060 6GB
メモリ:16GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe 500GB
DVDスーパーマルチドライブ

164,980円(税別)

>>販売ページを見る

パソコン工房でオススメのノート型パソコン

LEVEL-15FX064-i7-RFSX

第9世代インテル Core i7とGeForce GTX 1650搭載15型フルHDゲーミングノートPC
CPU:Core i7-9750H
グラフィックス:GeForce GTX 1650 4GB
メモリ:16GB
ストレージ:M.2 SSD NVMe 500GB
モニターサイズ:15.6型 フルHD液晶

114,980円(税別)

>>販売ページを見る

パソコンを選ぶならこのショップがオススメ!

映像制作会社で実際に使われているBTOパソコンショップを人気ランキング順に紹介します。
BTOショップでは画像処理向けPCのことを「クリエイターパソコン」と呼んでいます。

マウスコンピューター
マウスコンピューターDAIV

クリエイター用のPC開発に今最も力を注いでくれているPCショップがマウスコンピューターです。映像制作に最適な製品をDAIVシリーズで充実させています。

24時間年中無休の電話サポートや最短3日納品など忙しい映像制作会社には嬉しいサービスがあって選ばれていますよ。

ドスパラ
ドスパラ
全国展開のBTOパソコンショップのドスパラが人気です。
ノートPC・デスクPCともにPremiereProCC・AfterEffects専用モデルなども用意されています。ゲーミングPCユーザーに評判が良いドスパラですが、映像業界では定評がありますよ。オススメ!
パソコン工房
パソコン工房
多くの映像制作会社でパソコン工房のパソコンが導入されています。
理由はスペックを同じにして比較した場合、同社が一番安いことが多いことが挙げられます。
また全国展開しているので、修理にも持ち込みしやすく電話でのサポートも結構親切です。
もちろんネットで注文することも可能です。
SycomのQuadro搭載モデル

BTOパソコンショップのSycomではカラーグレーディングソフトのDaVinci Resolve専用設計モデルも販売しています。その他にも映像編集のプロフェッショナル向けモデルが種類豊富で要チェックのショップですよ。

Sycom 公式サイト

高いパソコンを買うなら、本当に納得できる選択をしてください

性能の良いパソコンを買うのは時間を買うことと同じ意味があります。

動画編集が上達するにはやっぱり数をこなすことが必要です。

最初は編集ミスを見落として、何度も何度も書き出しをやり直すこともあります。

お客さんの動画を作った場合は、何度も修正をお願いされるかもしれません。

広告用動画を作った場合は、動画内のキャッチコピーを変更してテストを繰り返すこともあります。

そんなときハイスペックのパソコンがあれば、作業の待機時間が減って制作がはかどります。

私たちクリエイターにとって、時間はとても大切です。

制作にかかる時間が短縮されれば、映像表現やソフトの操作の研究にもっともっと時間を注げるはずです。

ここで紹介したチェックリストを使って、あなたが映像制作の最高のパートナーを見つけ、動画クリエイターとして活躍するのを心から願っています。

この記事を書いた人

おーとふぉーかす(@sonycameralove

記事を書くのに心掛けていること
常に新しい情報になるよう
月に1度更新する。

筆者の独断にならぬよう
パソコンショップで相談し
正確性の高い情報を書く。

万一間違った情報を書いた場合は
誠実かつ迅速に対応する。

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