管理人はこんな想いで動画編集パソコンのコラボモデルを考えました

ムービープレス 管理人はこんな想いでコラボレーションモデルを考えました
パソコンは上を見たらキリがありません。

しかし、中途半端なパソコンを買って、後で後悔するなんて絶対イヤですよね。

仕事柄、デスクトップ・ノートPCに問わず色んなパソコンで動画編集を経験してきて分かったことが一つあります。

それは高いパソコンだからと言って、必ずしも動画編集が快適にできるというわけではないってことです。

一般的には評判の良いCPU選びから始まり、動画編集ソフトに合わせたグラフィックカードをチョイス。

予算を考えながらストレージ容量やメモリー量をチェックして購入するパソコンを決定するのですが、各パーツの相性もあるので高性能の部品で揃えてもそれぞれの性能を発揮できないというケースもあるのです。

さらにパソコンのパーツは新製品が次々に出るので、相性については自分で調べるのに限界があります。

パソコンショップの店員さんに問い合わせたほうが良いのですが、店員さんも動画編集にも詳しい方となるとそう多くはおられません。

そうなると、結局店員さんの思惑通り、無難ではあるけれども予算よりもちょっとお高めのパソコンを提案されてしまうのです。

また、CPU性能やグラフィックス性能ばかりに突出して、SDカードリーダーやディスクドライブなど動画制作で意外と使う機能を持っていないパソコンを選んでしまい、購入してから幾度も外付けパーツの購入を強いられることもあります。

こんなのはっきり言ってうんざりしませんか?

もっと動画編集者の利便性や作業効率を考えた、かゆいところに手が届いている動画編集パソコンをなるべくムダのない価格で手に入れたい。

私はそんな想いを抱きながらマウスコンピューターさんに相談し、動画編集にも詳しいクリエイターPC「DAIV」ブランドの営業担当者さん・技術者さんとの打ち合わせの中で生まれたのが「動画編集パソコン速報」×「マウスコンピューター」のコラボレーションモデルです。

コラボレーションモデル一覧

コラボその1 エントリーモデル

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DAIV-DGZ530S2-MVPR【Windows10】

動画共有サイト・SNS発信用の動画をガンガン作りたい方はコレ!
ユーチューバーを目指す方やWEB配信する動画をワンマンで作る方にピッタリです。SSD+HDDでデータ容量も十分!カードリーダーも搭載していてこんなにお得な価格設定です。

CPU:Corei7-9700K
グラフィックス:GeForce GTX1660(6GB)
ストレージ:M.2 SSD NVMe 256GB + HDD 2TB
16GBメモリ 光学DVDドライブ USB3.0接続 高速カードリーダー搭載

169,800円(税別)

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コラボその2 ミドルモデル(ハイアマチュア・セミプロ向け)

DAIV-DGZ530M2-MVPR【Windows10】

4K動画編集も挑戦したい動画クリエイター向け!
編集した映像をDVD納品までできるプロの動画クリエイターが求める機能を満たしたPCです。M.2 SSD・GeForce RTX2070を搭載し、コストパフォーマンス抜群。お買い得な一品!

CPU:Corei7-9700K
グラフィックス:GeForce RTX2070(8GB)
ストレージ:SSD 512GB + HDD 3TB
32GBメモリ 光学DVDドライブ USB3.0接続 高速カードリーダー搭載

229,800円(税別)

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コラボその3 ハイエンドモデル(映像制作会社向け)

DAIV-DQZ530S2-MVPR【Windows10】

映像制作会社も納得!プロの動画編集者用ハイエンドモデル
カラーグレーディング・4K動画編集も快適に作業を進めることができます。Core i9とQuadro RTX4000と水冷クーラー搭載でハードな環境でも長期にわたり安心して使えます。

CPU:Corei9-9700K
グラフィックス:Quadro RTX4000(8GB)
ストレージ:SSD 512GB M.2 SSD NVMe対応 + HDD 3TB
64GBメモリ・水冷CPUクーラー・光学DVDドライブ・USB3.0接続 高速カードリーダー搭載

299,800円(税別)

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