マウスコンピューターに動画編集パソコンを特別価格で用意してもらいましたよ


※2022年7月更新しました

スペック不足で動画編集がはかどらないよー!!
新しいパソコンが欲しい!

動画編集ってパソコンの性能が不十分だと、途中で編集ソフトが強制終了したり、書き出し途中にエラーが起きたりして大変です。

でも動画編集を始めたばかりで高いパソコンを買えない方も多いのではないでしょうか?

そんなスタートアップの動画クリエイターさんのために、パソコンショップのマウスコンピューターさんにお願いして、当サイト限定販売のお買い得パソコンを用意してもらいました。

>>ムービープレス×マウスコンピューターコラボパソコンを確認する

予算に合わせて購入できるよう4種類構成してもらっていますよ。

Line up!

1.エントリー・・動画編集を副業で挑戦したい方向けのスペック

2.ミドル・・・・プロの動画編集者を目指す方の最初の一台に最適

3.ハイエンド・・・VLog・4K60P・カラーグレーディング・CGアニメーションに挑戦する動画編集にオススメのモデルです。

4.ノートPC・・・ライブ配信 / 動画編集に最適なハイエンドラップトップPC

1.DAIV Z5-MVPR 2.DAIV Z7-MVPR
CPU:Core i5-12400F
グラフィックス:GeForce GTX1650 GDDR6(4GB)
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB + HDD 2TB
メモリ:16GB PC4-25600
DVDドライブ・UHS-II SDカードリーダー
CPU:Core i5-12400
グラフィックス:GeForce RTX3050(8GB)
ストレージ:M.2 SSD NVMe対応 512GB + HDD 2TB
メモリ:16GB PC4-25600
DVDドライブ・UHS-II SDカードリーダー
3.DAIV Z9-MVPR 4.DAIV 5P-MVPR
CPU:Core i7-12700
グラフィックス:GeForce RTX3060 Ti(8GB)
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB + HDD 2TB
メモリ:32GB PC4-25600
Thunderbolt 4拡張カード・DVDドライブ・UHS-II SDカードリーダー
CPU:Core i7-11800H
メモリ:16GB PC4-25600
グラフィックス:GeForce RTX3050 Laptop CPU(4GB)
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB
液晶モニター:15.6型 フルHDノングレア液晶

価格表

エントリー DAIV Z5-MVPR 136,182円(税込 149,800円)
ミドル DAIV Z7-MVPR 168,000円(税込 184,800円)
ハイエンド DAIV Z9-MVPR 240,728円(税込 264,800円)
ノートPC DAIV 5P-MVPR 163,455円(税込 179,800円)

マウスコンピューターのコラボパソコンって何?

マウスコンピューターさんはブロガーやインフルエンサーとコラボして、オリジナルのパソコンを企画・販売しています。

参考:バーチャルYouTuber 名取さな、念願のミュージックビデオを作っちゃいました!!!

構成はマウスコンピューターの担当者さんとブログ運営者さんがそれぞれ意見を出し合うことで決まります。

例えば、ここで紹介するコラボパソコンはマウスコンピューターの動画編集向けPCをベースに、大容量のデータストレージを搭載しています。

これは、ハードディスクを買う費用や手間を省き、長く使える動画編集パソコンを、読者さんやクリエイターさんに手にして欲しいというボクの考えを反映してもらっています。

コラボパソコンは売れ筋のパーツ構成であることと、マウスコンピューターの担当者さんのサービス精神が盛り込まれておりますので、レギュラー商品よりもお買い得な価格設定です。

もしマウスコンピューターでパソコンを検討しているなら、ブロガーさんのコラボモデルを狙うのがオススメです。

ここで紹介するモデルを買えとは言いませんが、動画クリエイターさんのためにボクとマウスコンピューターの担当者さんとで一生懸命考え出した構成なので、ぜひ購入の候補に入れてもらえるとウレシイです。

とてもお得な構成になっていますよ!

コラボレーションモデル一覧

コラボその1 エントリーモデル(動画編集の副業に挑戦する方に最適)

DAIV Z5-MVPR【Windows11】

YouTube・SNS発信用の動画をガンガン作りたい方はコレ!
ユーチューバーを目指す方やWEB配信する動画をワンマンで作る方にピッタリです。

フルHD動画の編集がメインならシステムドライブは512GBで十分です。
グラフィックカードはエントリーモデルのGTX1650 GDDR6でPowerDirector やFilmoraを使った動画編集に威力を発揮します。
メモリは動画編集に必要最低限の16GBを搭載しています。

価格を抑えつつも動画編集のスタートアップに必要な性能を十分に備えたデスクトップパソコンです。

CPU:Core i5-12400F
メモリ:16GB PC4-25600
グラフィックス:GeForce GTX1650 GDDR6(4GB)
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB + HDD 2TB
電源:500W
光学DVDドライブ USB3.0接続 UHS-II対応の高速カードリーダー搭載

136,182円(税込 149,800円)

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コラボその2 ミドルモデル(プロの動画編集者を目指す方の最初の一台に最適)

DAIV Z7-MVPR【Windows11】

プロの動画編集者を目指す方の最初の一台に最適です。
4K30P動画編集が快適なので、プロの動画編集者として様々な仕事をこなしたい方にオススメです。
DVDドライブ・UHS-II SDカードリーダーを標準搭載です。

CPU:Core i5-12400
メモリ:16GB PC4-25600
グラフィックス:GeForce RTX 3050(8GB)
ストレージ:M.2 SSD NVMe対応 512GB + HDD 2TB
電源:700W
光学DVDドライブ USB3.0接続 UHS-II対応の高速カードリーダー搭載

168,000円(税込 184,800円)

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コラボその3 ハイエンドモデル

DAIV Z9-MVPR【Windows11】

インテルCPU搭載4K 10bit動画編集向けパソコン
4K60P 4:2:2 10bitで動画編集したい方向けにオススメのハイエンドモデルです。

インテル第12世代 Core i7-12700を装備。
起動ディスクと編集中の保存ディスクを切り分けて管理し、編集ソフトのパフォーマンスを最大にします。
ビデオメモリ8GBのGeForce RTX 3060 TiとDDR4-3200 32GBメモリを搭載したプロの映像クリエイター向けパソコンです。

CPU:Core i7-12700
メモリ:32GB PC4-25600
グラフィックス:GeForce RTX3060 Ti(8GB)
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB + HDD 2TB
電源:850W
光学DVDドライブ USB3.0接続 UHS-II対応の高速カードリーダー
Thunderbolt 4拡張カード

240,728円(税込 264,800円)

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コラボその4 ライブ配信 / 動画編集向けノートパソコン

DAIV 5P-MVPR【Windows11】

インテルCPU搭載 ライブ配信・動画編集向けパソコンです
薄型軽量で持ち運びにも便利!オススメのラップトップPCです。

8コア16スレッドのCPUを搭載し、メモリは16GB。
ビデオメモリ4GBのGeForce RTX 3050 Laptop GPUを搭載した映像クリエイター向けパソコンです。

CPU:Core i7-11800H
メモリ:16GB PC4-25600
グラフィックス:GeForce RTX3050 Laptop CPU(4GB)
ストレージ:M.2 SSD NVMe 512GB
15.6インチ フルHDノングレア液晶

163,455円(税込 179,800円)

販売ページを見る

デスクトップPCはDVDディスクドライブ・UHS-II対応カードリーダーが標準装備!

DVDディスクドライブとUHS-II対応のカードリーダーを標準装備しているので、到着後すぐに最新のラージセンサーカメラによるシネマティックな動画編集を始めることができます。

コラボモデルの注意点

こんな感じです!

マウスコンピューターの通販サイトで販売されている製品とも比較してご覧ください。

高品質なパーツを盛り込んだパソコンにも関わらず、お値段はバリュー設定になっているのがよく分かるはずです。

このコラボモデルの企画はマウスコンピューターさんのご厚意で実施してもらっており、正直な話いつまでやってもらえるのか分かりません。

また値段も変更される可能性があることをご了承ください。

このチャンスをぜひ活用してくださいね

なので、もしこのページを何かのご縁でご覧になられたのなら、ぜひ参考にしていただき、あなたの動画編集に最高の相棒となるパソコンと巡り会ってくださいね。

よくある質問

マウスコンピューターさんとのコラボモデルについて、ブログの読者さんにYouTubeのコメント欄やtwitterのDMでよく頂戴する質問を回答します。

回答内容を一部公開するので参考にしてみてくださいね!

Q.ここで紹介されるスペックを下回ると動画編集はできないでしょうか?

動画編集は取り扱う動画の解像度を下げることで低スペックのパソコンでも編集できます。

ここで紹介する動画編集向けパソコンはフルHD解像度(1920×1080)以上を基準にしています。

またカメラによっては高いビットレートで出力できる製品もあります。

画質が良い高ビットレートの動画ファイルも、スペックの低いパソコンでは快適に編集できないことがあるので注意してください。

Q.10万円以下のパソコンでは動画編集できませんか?

上の質問の回答と被りますが、解像度を下げることで低価格のパソコンでも動画編集できます。

ただし、動画の画質は年々向上しています。

動画の解像度や美しさは、視聴者が動画の品質を判断するときの重要な要素となっているのは否めません。

ボクは最低3年は快適に使える動画編集用のパソコンをお勧めしています。

ここで紹介するコラボモデルはカメラの性能が向上しても十分に対応できる性能を持っています。

Q.CPUはAMD Ryzenではダメですか?

AMD Ryzen CPUは非常に良いと思っています。

過去記事でRyzen7やRyzen9搭載のパソコンもレビューしました。

特にRyzen9 5950XはIntel Core i9-11900Kの性能を凌ぎ、発熱や消費電力も少なく安全かつ低コストで使えるのでお勧めです。

今回のコラボモデルではRyzen CPU搭載パソコンはありませんが、過去に販売したコラボモデルにRyzen搭載パソコンを用意したこともあるのでオススメです。

Q.他のBTOパソコンではダメですか?

他のBTOパソコンで選びたい場合は、ここで紹介する製品のスペックを参考に選んでみてください。

マウスコンピューターはBTOパソコンの大手メーカーでサポート体制がしっかりしています。

24時間の電話サポートといった急なパソコンの故障にも対応してもらえるのでプロの映像クリエイターでも安心して使えるのでお勧めしています。


この記事を書いた人

おーとふぉーかす(@sonycameralove

大阪在住の動画クリエイター
ブライダル・舞台・セミナー撮影
の制作現場を経験

YouTubeは
料理動画チャンネル
動画制作のハウツーチャンネルを運営。

撮影で使っているカメラはSONY α7SⅢ・BMPCC 6K Proなど


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