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【2023年】AI画像生成・動画編集におすすめのデスクトップパソコン10選

※2023年8月に更新しました。

創造性の新たな展開を助ける技術として、AI画像生成や動画編集は急速に人気を集めています。

それらのテクノロジーを駆使し、限りない創造力を発揮するためには、パワフルで信頼性の高いデスクトップパソコンが必要不可欠となってきます。

しかし、市場には様々なスペックやブランドのデスクトップパソコンが溢れており、最適な一台を見つけるのは困難を極めます。

そこで、この記事ではAI画像生成や動画編集に最適なデスクトップパソコンを10台厳選し、そのパフォーマンス、価格、信頼性などを詳しく紹介します。

10台のおすすめモデルをピックアップしましたので、自分のニーズに最適なPCを見つける参考にしていただければ幸いです。

さあ、あなたの創造力を最大限に引き出すための道具選び、始めましょう!

おススメのパソコンをすぐに確認したい方はこちら

AI画像生成に求められるパソコンとは

Stable Diffusion WebUIの実行画面

AI画像生成の作業には、特に高度な計算能力が求められます。

このため、以下のような高性能なスペックを持つパソコンが望ましいと言えます。

Stable Diffusion WebUIのオススメスペック

高性能なCPU AI画像生成は高度な演算処理を必要とするため、高速かつ多コアのプロセッサが必要
Intel第12世代 Core i7、またはAMDのRyzen 7XXXシリーズのような高性能プロセッサ
強力なGPU AIは大量の行列演算を行うためにGPUを利用します
特にNVIDIAのRTX 30シリーズや40シリーズなど、AI演算に対応したGPUがおすすめ
VRAM(ビデオメモリ)が大きいほど処理にかかる時間を短縮できる
起動ディスク AI画像生成には大量の画像データやモデルデータを保存する必要がある
高速なSSDをメインストレージとして、さらに必要に応じてSSDを追加する必要も
メモリ 16GB以上

以上がStable Diffusion WebUIやAI画像生成に適したパソコンの主なスペックです。

私はBTOパソコンメーカーから年間10台以上動画編集の検証を実施しており、ここ最近はその検証にStable Diffusion WebUIの画像生成所要時間を追加しました。

その経験から考えると、動画編集ができるスペックのパソコンが最適です。

とはいってもCPU性能はそこまで求められず、デスクトップに限るとCore i5(第12世代以降)でも十分でしょう。

グラフィックスカード GeForce RTX 4070 Ti

最も重要なのはビデオカードで、その中でもビデオメモリの容量が多いほど処理速度が速い傾向があります。

具体的な製品名で言うとゲーミングPC向けのビデオカード GeForce RTX 3060(VRAM 12GB)がおススメです。

【2023年】Stable Diffusion WebUIにおススメのビデオカード

AI画像生成 初心者向けのグラフィックスカード GeForce RTX 3060(VRAM 12GB)
GeForce RTX 3060 Ti(VRAM 8GB)
AI画像生成 中級者向けのグラフィックスカード GeForce RTX 4070(VRAM 12GB)
GeForce RTX 4060 Ti (VRAM 12GB)
マージモデルを作成したいAI画像生成 上級者向けのグラフィックスカード GeForce RTX 4080(VRAM 16GB)
とはいえVRAM12GB以下でも十分使えますよ

Discordをインストールして生成するMidjourneyではパソコンのスペックを求められませんが、Stable Diffusion WebUIを性能の良いパソコンにインストールして画像生成する方が、ずっと快適な上に自由度の高いAI画像生成が実現できます。

また、Stable Diffusion WebUIによるAI画像生成はパソコンにModel(訓練済のAIモデル)をインストールして使うのですが、このModelのデータがかなり大きい(GB単位)ので注意が必要です。

2023年のデスクトップパソコンの傾向

各BTOメーカーのパソコンケースの変遷

2021年ごろから自作向けのパソコンでカッコイイPCケースが増えたことで、2022年後半から2023年前半にかけてBTOパソコンメーカー各社はPCケースの刷新が行われています。

元々高いスペックを求める方がデスクトップパソコンを購入する傾向がありますが、ここ最近はスペックだけでなくパソコンのサイズやデザインを重視する方も増えているのが理由でしょう。

各メーカーのケース刷新のタイミングが同時期であった理由の一つに、ますます巨大化するグラフィックスカード(GeForce RTX 40XXシリーズ)への対応もあります。

また、2023年はこれまで価格高騰していたCPUやビデオカードの需給が落ち着き、数年ぶりに価格が安く性能の良いデスクトップパソコンが手に入れやすいサイクルが来ています。

2023年前半は不景気でも根強く売れるApple Mac製品でも前年比4割減となるほど、PC世界出荷台数が落ち込んでいます。

世界PC出荷、第1四半期は前年比3割減 アップル大打撃=IDC

このような傾向から、2023年は後半から各販売店で在庫消化のために大幅なディスカウントセールの展開が予想できます。

元々パソコンメーカーにとって利幅のあるハイスペックPCは値引きされる傾向が強いため、安価に購入できるチャンスが意外と早く来るかもしません。

どんなスペックのデスクトップパソコンがおススメ?

PCケースのデザインを求める方や高いPCスペックを求める方のニーズに応える製品が豊富に揃ってきています。

また、2023年はビデオカード GeForce RTX 4XXXシリーズが次々リリースしていますが、パソコンの売り上げ不調も相まって売れ行き不振になっています。

このため2023年は型落ちとなるGeForce RTX 3XXXシリーズ搭載のデスクトップパソコンがディスカウント傾向となっています。

動画編集や重めのゲーム用途としてもRTX 3XXXシリーズは十分な性能を持っていますので、ビデオカードをRTX30XXシリーズにすることで他のパーツも充実したパソコンを手に入れることができるでしょう。

GeForce RTX 3XXXシリーズ搭載 ゲーミングパソコン ガラスパネル標準モデル

例えばマウスコンピューターのG-Tune DG-I5G6Tを例に挙げてみましょう。

このモデルはゲーミングパソコンユーザーが求めるデザインのカッコよさと性能を併せ持つバランスの良い仕上がりとなっています。

インテル Core i5も第13世代になることで2世代前のCore i7の性能を超え、動画編集に十分に使える素晴らしい性能を持っています。

レビューをチェック

マウスコンピューター公式サイト: G-Tune DG-I5G6Tの購入者レビューを確認する

簡単に着脱できるパネル

BTOパソコンはデザイン面でMacに劣るとみられがちですが、昨今のゲーミングパソコンのデザイン性は目を見張るものがあります。

中でもガラスパネルタイプのケースは取り外しが簡単でメンテナンス性も高いので、こまめにホコリを取り除くだけでパソコンは数年長持ちします。

動画編集の検証で利用したLUMIX GH6

G-Tune DG-I5G6Tの動画編集検証では4K30Pの動画編集とカラーグレーディングが実施できる十分なスペックを持っております。

関連情報:G-Tune DG-I5G6T レビュー!4K動画編集とAI画像生成を検証

4K動画編集ではメモリ容量16GBが望ましく、4K動画編集がメインの方は32GBにアップグレードをお勧めします。

AI画像出力はSampling Steps 50の設定で800×800pxのAIイラスト合計6枚を約1分59秒で書き出し完了できました。

G-Tune DG-I5G6Tは設定次第でStable Diffusion WebUIの画像生成を十分に楽しめるスペックになっています。

G-TuneのAI画像生成・動画編集おすすめパソコン

G-Tune DG-I5G6T ガラスサイドパネル標準モデル

CPU:Core i5-13400F
グラフィックス:GeForce RTX 3060 Ti 8GB
メモリ:16GB PC5-38400
ストレージ:M.2 SSD NVMe Gen4 500GB

206800円(税込)

公式ページを見る

2023年デスクトップパソコン買うなら起動ディスクの性能に注目

サードウェーブ(ドスパラ)のクリエイターデスクトップPC raytrek

今年はSSD(起動ディスク)の性能底上げを実施しているBTOパソコンメーカーを多く目にします。

私が定点観測しているBTOパソコンメーカーのドスパラも起動ディスクの容量を500GB標準から1TB標準にアップしており、マウスコンピューター・パソコン工房もそれに続いています。

この三社はM.2 SSD NVMe Gen4(最新規格で読書速度が速い)を積極的に標準搭載しています。

また、同じようなタイミングでメモリも最新規格のDDR5を採用したデスクトップパソコンが増加中です。

とは言え、メモリ32GB容量のパソコンで、そのメモリがDDR4規格なのか、それともDDR5規格であるかの違いを実感できる方はほんの一部でしょう。

しかし起動ディスクの性能(M.2 SSD NVMe)はハッキリと差が出やすいため、より高い性能を求める方は起動ディスクの性能を必ず確認しましょう。

購入時のアップグレードでインパクトが大きいのも起動ディスク性能です。

予算に余裕がある方はM.2 SSD NVMe Gen4 1TB以上がねらい目です。

M.2 SSD NVMe の空きスロットが2個あるドスパラのデスクトップパソコン

また、最新のマザーボードはM.2 SSD NVMeの空きスロットを複数備えており、ドスパラのデスクトップパソコンでも確認できています。

このような場合、M.2 SSD NVMeをDIYで簡単に追加できるので、SSDを拡張したい方はマザーボードのM.2 SSD NVMeの空きスロットもチェックしましょう。

ドスパラのAI画像生成・動画編集おすすめパソコン

raytrek 4CXVi

CPU:Core i7-13700F 
グラフィックス:GeForce RTX 4060 Ti 8GB 
メモリ:16GB PC4-25600 
ストレージ:M.2 SSD NVMe 1TB 

208980円(税込)

公式ページを見る

それでもノートパソコンと悩む方へ。改めてデスクトップを選ぶ長所と短所とは

拡張性の高いBTOデスクトップパソコン

デスクトップパソコンとノートパソコン、どちらを選ぶべきかは一筋縄でいかない問題なのは私も良く分かります。

特に私たち、動画編集者にとっては重要な問題でしょう。

持ち運び用途なら迷うことなくノートパソコンを選びますが、スペックを求めるなら今でもデスクトップに軍配が上がります。

そこで改めて、ノートパソコンと比較しながらデスクトップパソコンの長所と短所を考察します。

まず、デスクトップパソコンの最大の長所はそのパフォーマンスと拡張性です。

特に高解像度の画像を編集したり、動画を処理する場合、デスクトップパソコンのパワーは必要不可欠です。

さらに将来的なアップグレードも簡単で、自分の成長に合わせてメモリやディスクの追加をすることが可能です。

あと見落とされがちで重要な点に電源(バッテリー)があります。

省電力を重視するノートパソコンはACアダプターがない状態での運用ではパフォーマンスが10~20%ほど低下します。

デスクトップパソコンの電源ユニット

これはCPUやビデオカードが省エネモードに切り替わるのが主な理由ですが、デスクトップパソコンの場合常にAC電源ケーブルによって電力供給されるので、安定したパフォーマンスを発揮します。

ノートパソコンも常にACアダプターを接続して運用すれば良いのですが、そうすると内蔵バッテリーの寿命が短くなるため、下手すると2年程度でACアダプターなしで使うのが困難になります。

メンテナンスを怠らなければ10年以上使うこともできるデスクトップパソコンは経済面・環境面でも優れています。

やや小型なマイクロATXタイプのデスクトップパソコンでも十分な性能を持っているので、それらを選べば置き場所も確保しやすいでしょう。

AI画像生成・動画編集におすすめのデスクトップパソコン10選

先に紹介した2モデル以外で2023年おススメのAI画像生成・動画編集向けデスクトップパソコンをここで一挙に紹介します。

G-Tune DG-I7G70

G-Tune

4K動画編集・Stable Diffusion WebUI 用のおすすめパソコンは、グラフィックスカードにRTX 4070(VRAM 12GB)を搭載したG-Tune DG-I7G70でしょう。

マウスコンピューターでは他のBTOメーカーの中からいち早くGeForce RTX 4070搭載モデルをディスカウント価格設定にしています。

G-Tune DG-I7G70はCPUにCore i7-13700Fを採用し、最新規格DDR5メモリ32GB容量に合わせて1TB容量の高速読み書き性能を持つM.2 SSD NVMe 1TBを搭載しています。

Core i7-13700F vs i7-12700 vs M2 Max 12コア vsM1 ULtra 20コア ベンチマークスコア比較  画像引用:PassMark

インテル第13世代Core i7は前モデルのCore i7-12700から大幅性能アップしています。

PassMarkのベンチマークスコアではM1 Ultra 20コアも凌ぐ性能となり高評価です。

レビューをチェック

マウスコンピューター公式サイト: G-Tune DG-I7G70の購入者レビューを確認する

ガラスサイドパネルモデルにするにはオプション料金が必要ですが、小型デスクトップパソコン(マイクロATX)にモリモリの性能を詰め込んだイチオシのデスクトップパソコンです。

さらにM.2 SSD NVMe Ge4の空きスロットもあり、Mouse通販サイトで追加カスタマイズに対応してもらえます。

ゲーム・4K動画編集・AI画像生成に没頭したい方向けのハイスペック(ミニ)デスクトップパソコンです。

G-Tune DG-I7G70

5/13から値下げ中です。 
CPU:Core i7-13700F 
メモリ:32GB PC5-38400 
グラフィックス:GeForce RTX 4070 12GB 
ストレージ:M.2 SSD NVMe Gen4 1TB

259800円(税込)

公式ページを見る

MacStudio Apple M2 Maxチップ搭載モデル

簡単に着脱できるパネル

2023年6月発売開始となったMac StudioのM2 Max搭載モデルもAI画像生成・動画編集におススメでしょう。

BTOパソコンと比べると、購入後にグラフィックスカードやメモリを交換したり、SSDを追加するようなことはできませんが、元々の性能の良さと軽量コンパクトなデザインで優れています。

背面に4基のThunderbolt 4とHDMIポートを搭載し、SDカードリーダーも標準搭載。

Apple M2 Maxチップ搭載モデルが29.9万円、M2 Ultraチップ搭載モデルは59.9万円。

MacStudio Apple M2 Max 公式ページ

GALLERIA XA7C-R47

GALLERIA

続いてのおすすめパソコンは、ドスパラのゲーミングデスクトップ GALLERIA XA7C-R47です。

6月9日に値下げが始まったお買い得なパソコンで、GeForce RTX 4070(VRAM 12GB)搭載です。

先ほど紹介したG-Tune DG-I7G70よりもメモリと起動ディスクのスペックが劣りますが、その分価格も安いのでお勧めです。

M.2 SSD NVMe Gen3の空きスロットがあり、ドスパラ直販サイトで追加カスタマイズ可能です。

ケースのメンテナンスもやりやすくデザインもカッコイイ!

GALLERIA XA7C-R47

CPU:Core i7-13700F
グラフィックス:GeForce RTX 4070 12GB
メモリ:16GB PC4-25600
ストレージ:M.2 SSD NVMe Gen3 1TB

234980円(税込)

公式ページを見る

iiyama LEVEL-R779-LC137-TL9X

パソコン工房のゲーミングデスクトップブランド「iiyama LEVEL」も台数限定で GeForce RTX 4070 搭載モデルを値下げ中です。

4K動画編集用パソコン、AI画像生成用パソコンとしても必要十分なスペックを持っています。

CPUにはCore i7-13700が搭載されており、メモリは16GBです。

起動ディスクはM.2 SDD NVMe Gen3が1TBで用意されているので、容量も十分。
M.2 SSD Gen4のスロットが1つ空いているため追加可能です。
ミドルタワーケース(ATX)で冷却性能もバッチリ高めです。

iiyama LEVEL-R779-LC137-TL9X

CPU:Core i7-13700
グラフィックス:GeForce RTX 4070 12GB
メモリ:16GB PC5-38400
ストレージ:M.2 SSD NVMe Gen3 1TB

234800円(税込)

公式ページを見る

SENSE-M07A-137-SAX

パソコン工房のクリエイター向けパソコン SENSE-M07A-137-SAXも、AI画像生成用パソコンとして推薦できる一台です。

第13世代のCore i7-13700とビデオカード RTX 3060 Tiの構成で、低価格にまとまっています。

メモリは16GBのDDR5規格。欲を言えば32GBメモリにアップグレードしたいところ。

カスタマイズで2ndストレージにM.2 NVMe 3.0を最大2TB追加できます。

iiyama SOLUTION-M07M-137F-SAX

CPU:Core i7-13700F 
グラフィックス:GeForce RTX 3060 Ti 8GB GDDR6
メモリ:16GB PC5-38400 
ストレージ:M.2 SSD NVMe 500GB 

197800円(税込)

公式ページを見る

FRONTIER FRGHB650/4070

BTOパソコンのフロンティアも受注生産でNVIDIA GeForce RTX 4070搭載のパソコンを用意しています。

Ryzen 7 7700Xとビデオカード RTX 4070の組み合わせで、メモリは32GB DDR5規格です。

M.2 SSDの規格について記載がないのでGen4・Gen3のどちらか不明です。

2ndストレージにM.2 NVMe 3.0追加できます。

FRONTIER FRGHB650/4070

CPU:AMD Ryzen 7 7700X
グラフィックス:GeForce RTX 4070 12GB
メモリ:32GB PC5-38400
ストレージ:M.2 SSD NVMe 1TB

289800円(税込)

公式ページを見る

ツクモ G-GEAR GA7J-E230/B

ツクモのゲーミングデスクトップブランド「G-GEAR」も期間限定特価セールで最新のグラフィックスカード搭載モデルを特価セールで販売しています。

その中でも4K動画編集用途、AI画像生成用途で最適なGeForce RTX 4070 Ti(VRAM12GB) 搭載モデルを期間限定で値下げ中です。

CPUにはCore i7-13700KFが搭載されており、メモリは32GB(DDR4)です。

起動ディスクはM.2 SDD NVMe Gen4が1TBで用意され空きスロットも1つあります。

CoolerMaster製ヒートパイプ式CPUクーラーが採用されているので夏場も安心です。

G-GEAR GA7J-E230/B

CPU:Core i7-13700KF
グラフィックス:GeForce RTX 4070 Ti 12GB
メモリ:32GB PC4-25600
ストレージ:M.2 SSD NVMe Gen4 1TB

279800円(税込)

公式ページを見る

AI画像生成・動画編集におすすめのデスクトップパソコン10選 まとめ

ここで紹介したデスクトップパソコンを選べば、AIを活用したクティブに対応できるはずです。

Premiere ProもAIによる自動カット編集ができるようになり、動画編集はますます誰でも簡単に出来るようになるはずです。

最新のグラフィック性能を搭載したデスクトップパソコンで、短い時間で高品質なクリエイティブを実現しましょう!

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