エントリー

AERO 17 HDRレビュー 映像プロ向けノートで動画編集を検証

ハイスペックなデスクトップPC並みに
動画編集できるノートパソコンってある?

映像編集はノートパソコンでやるか?
それともデスクトップパソコンでやるか?

これは永遠に議論が尽きないテーマでしょう。

プロ向けの動画編集やCG制作はノートパソコンではキビシイ..
こんな印象を持っているかもしれません。

ところがそのイメージを払しょくするウルトラハイスペックな薄型ノートパソコンがあります。

しかもMacではありません。

ビデオカードの人気メーカー GIGABYTE(ギガバイト)から発売しているAERO 17 HDRです。

4K HDRの液晶モニターを備えたプロの映像クリエイター向けのノートパソコン「AERO 17 HDR」を、GIGABYTEからお借りしまして動画編集で使ってみることができました。

ここではAERO 17 HDRを映像制作で使ってみた率直な感想と、ウルトラハイスペックなAERO 17 HDRのスペックについて解説します。

ノートパソコンが大好きな映像クリエイターの方はぜひ参考に読んでみてください。

GIGABYTE AERO 17 HDR YC-9JP4760SP

CPU:インテル Core i9-10980HK
メモリ:64GB PC4-25600 DDR4-3200
グラフィックス:GeForce RTX 3080 Laptop GPU(8GB)
ストレージ:NVMe M.2 SSD 1TB × 2

PCショップ ARK販売価格 549,780円(税込)

販売ページを見る

今回レビューしたパソコンと同じシリーズでGIGABYTE AERO 17 HDR XC-8JP4450SPを、みんな大好きギュイーントクガワさん(@gyueen)が商品レビューされていましたのでご紹介します。

GIGABYTE AERO 17 HDR XC-8JP4450SPに搭載しているグラフィックカードはRTX 3070 Laptop GPUです。
今回ここでレビューする製品 GIGABYTE AERO 17 HDR YC-9JP4760SPとは少し違いますが、上の動画で4K60Pのライブ配信が快適にできると紹介されています。4Kで配信..スゴイ(汗)合わせてご視聴してみてください。

GIGABYTE AERO 17 HDR を使ってみた感想

GIGABYTE AERO 17 HDR

GIGABYTE AERO 17 HDR は映像処理性能とディスプレイの品質にとことんこだわった17インチのクリエイターノートパソコンです。

高級感のある洗練されたデザインで、パソコンを立ち上げるとギリギリまで液晶画面が広がります。

バックライトでキラキラ光るキーボードは反応も良くて、第一印象はとても素直で使いやすそうな印象を持ちました。

換装されたPCパーツはインテル最上位CPUである Core i9と最新のビデオカード GeForce RTX 3080 Laptop GPU、そして64GB容量のメモリと1TBのM.2 SSDをなんと2基備えています。

映像編集で定番のPremiere Pro・DaVinci Resolve・After Effects・Blenderをインストールするディスクと映像・素材ファイルを分けて保存することで常に高いパフォーマンスでPCを運用できます。

SSDの中でも高価なM.2 SSDを贅沢にもデュアルストレージにするのは、PCに詳しい自作PCユーザーによってデスクトップパソコンでのみ実施されることが多いです。(BTOパソコンでもあまり見かけません)

GIGABYTE AERO 17 HDRはクリエイターの中でも専門的な分野で活躍されている方が使うハイエンドデスクトップの仕様を贅沢にもノートパソコンに施しているのが最大の特長と言えるのではないでしょうか。

先で解説する動画編集の検証で解説する通り、GIGABYTE AERO 17 HDRはデスクトップの映像編集向けモデルと全く遜色ない性能を備えたノートパソコンとなっています。

AERO 17 HDR のメリット・デメリット

GIGABYTE AERO 17 HDR

GIGABYTE AERO 17 HDRはスペックに目を見張るものがありますが、一番の魅力は4K HDR対応の液晶モニターです。

デスクトップPCで使う画像・映像編集専用の液晶モニターと同等のディスプレイがノートパソコンに採用されている点はやはり特筆すべきポイントです。

ノートパソコンの液晶モニターは単体の液晶ディスプレイと比べるとかなり貧弱なので、カラーグレーディングを行う映像制作やRAW現像では外部の専用モニターに映像を出力することになります。

AERO 17 HDRの色ムラ確認してみました

一方のAERO 17 HDRの液晶モニターの色域はAdobe RBGを100%カバーし、階調表現力が高く色ムラもほとんどありません。

AERO 17 HDRが取得しているX-Rite Pantone認証(出荷前に行うキャリブレーション技術)は、デルやBenQのお値段高めのデスクトップ用ディスプレイに採用されているクラスのカラー認証です。

AERO 17 HDRは撮影スタジオのデスク周りに設置されている編集機材を17インチのノートパソコンに詰め込んでいるといっても過言ではありません。

AERO 17 HDRのデメリットはその値段の高さが挙げられると思いますが

AERO 17 HDRの特長

キャリブレーション済の17インチ 4K HDR 液晶モニター

インテル最上位のCore i9 + 上位GPUのGeForce RTX 3080 Laptop GPU

メモリ64GB + ダブルM.2 SSD

ここまで全部のっけになると

そりゃ(それぐらい)するわな。

BTOパソコンや自作PC好きの私なんかは思わず納得してしまいます。

GIGABYTE AERO 17 HDR の仕様

メーカー / ブランド名 GIGABYTE / AERO
製品名 AERO 17 HDR(RTX 30 Series)
OS Windows 10 Pro
CPU Intel Core i9 10980HK
定格クロック2.40GHz ブーストクロック 5.30GHz
メモリ 64GB GDDR4-3200 PC4-25600
グラフィックス GeForce RTX 3080 Laptop GPU / Intel UHD グラフィックス
ストレージ 1(起動ディスク):1TB M.2 PCIe SSD
2(保存用ディスク):1TB M.2 PCIe SSD
インターネット接続 802.11AX(WiFi 6)最大転送速度2.4Gbps
ディスプレイ 4K HDR ノングレア液晶モニター
色域 Adobe RGB 100%カバー
X-Rite Pantone認証 キャリブレーション済
バッテリー持続時間 8時間
インターフェース USB 3.2 Gen1 ×3
Thunderbolt 3(USB Type-C) ×1
miniDisplayPort ×1
HDMI 2.1
マイク入力・ヘッドホン出力
UHS-II対応SDカードリーダー

AERO 17 HDRは仕様を見ると細部までこだわっているのが良く分かります。

Core i9-10980HKのパフォーマンスを最大限引き出すために、メモリはGDDR4-3200が採用されているのも目に止まります。

Intel Core i9-10980HKと同等性能のCPUベンチマークを比較 画像引用 PassMark

Core i9-10980HKの性能を確認するためにPassMarkのベンチマークを確認してみると、Core i9-10980HKはRyzen Threadripper 1900Xとほぼ同等。

第10世代Core i7-10700にほんの少し劣るといった性能で、クリエイター向けデスクトップPCのCPUと互角です。

BTOパソコンショップのクリエイターノートの主流CPUであるCore i7-10750Hと比べると歴然の差ですね。

Intel Core i9-10980HKと同等性能のCPUシングルスレッド性能を比較 画像引用 PassMark

シングルスレッド性能においてはCore i7-10700とほぼ互角です。

動画編集のレンダリングやエンコーディング性能、画像処理性能はシングルコア性能が強いほうが有利となるので、動画編集でも期待できそうです。

AERO 17 HDRのビデオカード GeForce RTX 3080 Laptop GPUの性能

デスクトップ用のGeForce RTX 30XXシリーズGPU

GIGABYTE AERO 17 HDRに搭載されているビデオカードはGeForce RTX 3080のノートPC用GPUです。

参考情報:GEFORCE RTX 30 シリーズ ノート PC 究極、登場。

RTX 30XXシリーズは第二世代RTXからRTコア、Tensorコアも一新しています。

何でも新しいAmpereアーキテクチャーになって、転送速度が2倍になったとか。

デスクトップ用のRTX 30XXシリーズはこれまでBTOパソコンで数々動画編集の検証をしてきて、エンコード時間の短縮は顕著に表れています。

画像引用 PassMark

AERO 17 HDRに搭載のビデオカードはRTX 3080のノートPC用で、PassMarkのベンチマークで確認するとGeForce GTX 1080とQuadro RTX 4000の間ぐらいの性能となっているのが分かります。

一般的にはデスクトップ用のビデオカードとノート型パソコン用のビデオカードは性能が違います。

ノートPCに搭載されているビデオカードは省電力で小型軽量に設計されています。

AERO 17 HDRに搭載のGeForce RTX 3080 Laptop GPUは低ワット数で携帯性に優れたMax-Q デザインと同じコンセプトのビデオカードです。

ノートPC用ビデオカードの中でも性能を重視したRTX 2080 mobile(Max-Pデザイン)とRTX 2080 Max-Q デザイン、そしてGeForce RTX 3080 Laptop GPUを比較してみるとその性能が良く分かります。

GeForce RTX 3080 Laptop GPUは電力消費量を抑え薄型軽量のままに、高性能・高ワット数でサイズが大きいRTX 2080 mobile(Max-Pデザイン)とほぼ互角のベンチマークを出すビデオカードです。

GeForce RTX 3080 Laptop GPUはRTX 2080 mobile(Max-Pデザイン)と比べるとクロック数がやや低く抑えられ、TDPの値も115Wと低いです。

1W当たりの性能値はかなり高まっているようですね。

PCMARK10のベンチマーク 画像拡大

PCMARK10でベンチマークを計測してみると総合スコアは6242

Photo Editing スコアは12792

Rendering and Visualization スコアは11085

Video Editing スコアは5324となっています。

Cドライブ(起動ディスク)の読み書き速度

Dドライブ(起動ディスク)の読み書き速度

次にディスクの読み書き速度をCrystalDiskMarkで計測してみると、読み込みよりも書き出しの方が高い数値が出ました。

一般的なM.2 SSDは読込速度(Read)の数値の方が高くなる傾向があります。

CrystalDiskInfoでAERO 17 HDRのディスクをチェック

珍しい計測結果が出たので、どこのメーカーのSSDなのか調べてみるとPhison Electronicsのノートパソコン用の高速M.2 SSDのようです。

GeForce RTX 3080 Laptop GPUと合わせることで動画の書き出し時間がより早く完結するかもしれません。これは期待できそう!

GIGABYTE AERO 17 HDR の外観

AERO 17 HDRのキーボード

キーボードの配列はホームポジションから近い位置は一般的なデスクトップ用キーボードと同じようになっているので特に使いにくさを感じることもありません。

キーピッチはやや短いですが、レスポンスはちょど良いです。キーの大きさはもう少しあるほうが好みです。

AERO 17 HDRのテンキー周り

「Print Screen」キーがhomeキーと共通になっているので、画面をスクショする際はfnキーとhomeキーを同時に押す必要があります。

(この機能を頻繁に使うのはブロガーだけだと思いますが..)

AERO 17 HDRのwebカメラ

webカメラももちろん備わっていて、レンズの上にスライド式のカバーが備わっているので、不要な時は閉じておくこともできます。

オンライン会議が盛んになっていますが、不用意な映り込みを防ぐことができるので良い機能だと思います。

AERO 17 HDRの厚さ

AERO 17 HDRの厚さはおよそ2cm程で、ハイエンドのノートパソコンにしてはかなり薄めな設計です。

背面には端子なし。

AERO 17 HDRの背面

背面側は一面排気口になっており、中央にAEROの刻印がカッコイイです。

AERO 17 HDRの左右側面

側面にもスリットがあり、冷却効果を高める仕組みになっています。

USB TypeA端子は全部で3つ。すべてUSB3.2 Gen1で、左に2つ、右に一つ備わっています。

LAN端子は最大2.4Gbpsの転送速度となる次世代WiFi規格のWiFi 6です。

WiFi 6は4K・8Kの映像配信を想定した規格です。

動画データをアップロードするときにも期待できますね。

AERO 17 HDRの右側面の端子 左からUSB3.2 Gen1・USB Type-C・MiniDisplayPort・HDMI・電源

さらにHDMI・USB Type-C・MiniDisplayPortが並びます。

AERO 17 HDRの左側面端子 左からLAN・SDカードスロット(UHSII)・USB・マイク入力・ヘッドホン出力・USB

最大3つの外部ディスプレイに映像を同時に映し出すことができます。

また、AERO 17 HDRのSDカードリーダーはUHS-II規格に対応しているので、プロ向けカメラ用SDカードの転送速度が存分に発揮できるような配慮がされているのもさすがです。

AERO 17 HDRの底面

裏面の大部分はメッシュ加工になっており、AERO 17 HDRの内部を冷却できるような仕組みになっています。

AERO 17 HDRのタッチパッド

タッチパッドにはWindows Hello対応の指紋認証センサーも内蔵しているので、セキュリティ対策も万全です。

AERO 17 HDR の液晶モニターをチェック

AERO 17 HDR の液晶ディスプレイのベゼル

AERO 17 HDRのディスプレイベゼルは約0.5cmで極めて狭く設計されています。

色域はAdobe RGB 100%カバーしているほか、DisplayHDR400のIPS液晶ディスプレイでクリエイティブ用途に最適。一方で高フレームレートのFPSゲーム用途にはあまり向いていません。

AERO 17 HDRは液晶モニターが広い分電源の消費も早いため、バッテリーで駆動する際は省エネモードでやや暗く表示するようになっています。

視野角はかなり広め。

階調表現力を確認するためにEIZOの無段階カラーグラデーションを表示すると長方形の分離も確認できます。(写真中央)

ノングレアである点も良くて、持ち出して使う際に照明の照り返しが起こることもないので使いやすいです。

写真をプリントアウトする方は定期的にハードウェアキャリブレーションを行えるカラーマネージメントモニターを合わせて使いたいところですが、ノートパソコンで使うなら十分すぎるレベルのディスプレイです。

GIGABYTE AERO 17 HDR で動画編集の検証

GIGABYTE AERO 17 HDRの動画編集性能を検証してみます。

使用する動画ファイルはSONY α7SⅢとBMPCC 6K Proの4K映像データです。

Premiere Pro・DaVinci Resolveを使用してカット編集やBGM、文字テロップ入れを実施します。

SONY α7SⅢ 4K60P 422 10bit でPremiere Pro 動画編集

Premiere Pro編集 4K60P 422 10bit XAVCS-I(SONY α7SⅢ)画像拡大

Premiere Proで素材を並べ、カット編集・カラーグレーディングを行いプレビューすると、CPUの使用率は75%前後を推移し、GPUの使用率は32%で推移します。

メモリが64GBのため、27GB前後までPremiere Proで使用されておりますが、それでもかなり余裕があるのがうかがえます。

Premiere Pro編集時のコマ落ち

編集した3分のシーケンスを最初から最後まで再生したときに発生したコマ落ちは56フレームとなりました。

スムーズに再生されておりカクツキはほとんどありません。

4K30P(Blackmagic RAW・ProResHQ) でDaVinci Resolve 編集+カラーグレーディング

次にBlackmagic Pocket Cinema Camera 6K Proで撮影した4K30P(Blackmagic RAW 固定クオリティQ0)とGIGABYTE AERO 17 HDRで編集します。

Blackmagic RAW 4K30PとDaVinci Resolveで編集 画像拡大

CPU使用率は30%前後を推移し、GPUの使用率は20%前後を推移します。

メモリの使用率は13GB前後で推移し、非常に快適に動画編集・カラーグレーディングできます。

次にLUMIX G9とATOMOS NINJA Vで撮影したProRes HQの動画では、CPUの使用率が17%前後を推移し、GPU使用率は9%となります。

DaVinci Resolveによる検証ではGIGABYTE AERO 17 HDRがややオーバースペックな結果となりました。

Premiere Proによる書き出しテスト

次はPremiere Proによる動画編集の書き出しを行ってみます。

4K60P(XAVC S-I)の動画を4K60P VBR 1パス ターゲットビットレート10Mbpsで書き出しを行います。

ビデオカード GeForce RTX 3080 Laptop GPUのおかげでハードウェアエンコーディングも実行可能です。

ソフトウェアエンコーディングと書き出し速度を比較してみます。

書き出し中のCPU使用率は80~90%前後で推移し、GPU使用率は45%前後を推移します。

3分の動画の書き出し時間 4K60P⇒4K60P

Premiere Pro ハードウェアエンコーディング 3分05秒
Premiere Pro ソフトウェアエンコーディング 6分49秒

過去に実施したCore i7-10700 と RTX 3070を搭載したデスクトップパソコンとほぼ互角の書き出し速度となっています。

ノートパソコンと思えないほど書き出しが早いです。

AERO 17 HDRレビュー まとめ

GIGABYTE AERO 17 HDR

GIGABYTE AERO 17 HDRは映像編集者にとって十分すぎるスペックのノートパソコンです。

カラーマネージメントモニター級の液晶ディスプレイとCore i9、64GBメモリ、GeForce RTX 3080 Laptop GPU、デュアルM.2 SSDで全部乗っけのスーパーフルスペックで尖ったノートパソコンを、まさかビデオカードメーカー GIGABYTEが開発しているとは夢にも思いませんでした。

検証ではライブ配信も実施し、最高のパフォーマンスを発揮してくれました。

ライブ配信+同時録画といった用途でスペックの高いノートPCを求められる現場でも、GIGABYTE AERO 17 HDRなら安定した動作でクリエイターをサポートしてくれるでしょう。

私はデスクトップPCでまったり編集作業を実施するタイプですが、毎日撮影と編集をこなす人気者の映像編集者にとって最高の相棒になると思います。

このスペックならデスクトップ + 液晶モニターで揃えるともう少しお金かかるので、ノートパソコンで編集するほうが得意!っていう方には強くオススメします。

カッコイイデザインで所有欲を満たしてくれること間違いなしですよ!

GIGABYTE AERO 17 HDR YC-9JP4760SP

CPU:インテル Core i9-10980HK
メモリ:64GB PC4-25600 DDR4-3200
グラフィックス:GeForce RTX 3080 Laptop GPU(8GB)
ストレージ:NVMe M.2 SSD 1TB × 2

PCショップ ARK販売価格 549,780円(税込)

販売ページを見る

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

スポンサーリンク


MotionElementsの10%割引チケットを入手する

映像コンサルから学ぶ動画の作り方講座

関連記事

ブログ管理人プロフィール

HN:おーとふぉーかす
自己紹介:私は35歳で未経験から映像業界に転職しました。
Works:動画制作・ブロガー
YouTube歴:7年 持ってるアカウントは4つ。そのうち一つが登録者数1.6万ちょっと。

このブログは動画クリエイターを支援するためのサイトです。カメラや映像機材の紹介を中心に記事を書いています。

動画制作に興味がある方はぜひ読んでみてください!

動画編集用パソコンのススメ

動画編集用パソコンの選び方動画編集用PCのおすすめスペック動画編集用ノートPC選択5つのポイント

価格で選ぶときのポイント

10万円以内15万円以内20万円以内25万円以内30万円以内35万円以内40万円以内

4K高画質向けパソコン

4K動画編集用PCおすすめスペック4K動画編集はデスクトップが良い?4K編集向けの周辺機器

CPU

動画編集で快適なコア数とはCore i7Core i9Ryzen 5Ryzen 7Ryzen 9

グラフィックカード

グラフィックボードの失敗しない選び方動画編集でQuadroは必須なのか?動画編集用パソコンとGeForceの相性

メモリ

動画編集でメモリは32GBが良い?メモリ32GBと64GBの違いを検証

ストレージ

動画編集におすすめのSSD外付けハードディスクを選ぶポイント最適なストレージ構成

マザーボード

マザーボードを選ぶときのポイント

液晶ディスプレイ

液晶モニターの選び方4K液晶モニターはこの5つをチェック4K PCモニターの注意点キャリブレーターについて

CPUファン

動画編集向けPCのCPUファン選び方

映像編集向けモニターヘッドホン

MDR-CD900STは今さら買うべき?

編集ソフトに最適なモデル

Premiere ProでオススメのPCとは?After EffectsでオススメのPCとは?EDIUSでオススメのPCとは?DaVinci ResolveオススメPC

パソコンショップについて

動画用PCを買う時のお店の選び方PCメーカーの特徴を徹底解説マウスコンピューターのおすすめPC一覧DAIVとG-TUNEの違いパソコン工房のおすすめPC一覧ドスパラのおすすめPC一覧

ページ上部へ戻る