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自作パソコン初心者向け PCケース5選と選び方を徹底解説

※2021年10月に更新しました。

おしゃれなカッコイイ
PCケースが欲しい!

カッコいいデザインのパソコンケースが増加中です。
そのため自作でパソコンを組むときにケース選びの楽しさがどんどん増しています。

カッコいいPCケースで組みあがれば見ているだけで愛着が沸いてきますよ。

このエントリーではPCケースの選び方を徹底解説します。
そして自作パソコンユーザーにも人気が高い、見た目と使い勝手のバランスが良いPCケースを5種類紹介します。

>>おすすめPCケースをすぐに知りたい方はコチラ

PCケースの種類は大まかに分けて3種類

様々なサイズのパソコンケース

PCケースは、小型・中型・大型と、サイズ別に3つの種類に分かれています。
サイズが大きければそれだけ拡張性も高くなりますが、その分重量や大きさも増えるため、必要なパーツ搭載数とサイズ感のバランスが重要になってきます。

小型のPCケース

キューブ型PCケース 画像はAmazonより引用

小型PCケースはさらに、ミニタワー型、スリム型、キューブ型の3つに細かく分かれます。
省スペースに主軸を置いたPCケースで、小さくて軽いのがいちばんの特徴。

狭いスペースにも設置できたり、手軽に移動できたりといったメリットがあります。
また、凝ったデザインの製品が多いのも魅力の一つです。

一方で、小さいサイズであることから、搭載できるパーツの数は限られます。
拡張性の低さがネックとなっています。

搭載できるマザーボードの種類も少なく、Mini-ITXマザーボードとMicroATXマザーボードのみとなっています。

MicroATXマザーボードの中には一部小型PCケースに対応していない製品もあるので事前に確認しておきましょう。

中型のPCケース

中型のATXケース。普及率の高さは随一

中型PCケースはミドルタワーと呼ばれています。
一番一般的なサイズのPCケースで、製品数も豊富。
パーツ交換作業もしやすく、自作パソコン初心者さんにイチオシのケースです。
PCケース選びに迷ったら、ミドルタワー型を選んでおけば問題ないでしょう。

BTOパソコンの多くはATXのケースが採用されている

ミドルタワーの中でもコンパクトなモデルもありますが、それでも必要なだけの拡張性は備えているタイプが多いです。
Mini-ITXマザーボード、MicroATXマザーボード、ATXマザーボードと、幅広い種類のマザーボードを搭載できます。
一番大きな Extended ATXマザーボードについては、一部の製品のみ対応しているので仕様を確認してみてください。

大型のPCケース

広々としたフルタワー型のPCケース

大型のPCケース・フルタワー型は、ハイエンドPCを求める方やプロ向けの製品です。
拡張性が高いのはもちろんですが、スペースが広いので冷却性能も高いのが大きな特徴です。
高い処理能力が必要になるゲーミングPCやワークステーションなどに採用されることが多いです。

サイズが大きいため、パーツを収納しやすく組み立てはしやすいです。

ただし設置するスペースをちゃんと確保できるか確認してから購入しないと後で後悔することになりがちです。

マザーボードも当然ながらほとんどすべての種類を搭載できます。
ただし、Extended ATXマザーボードの中には、一部搭載できない製品もあるので注意しましょう。

自作PCケースの選び方を徹底解説するよ

サイズ(マザーボードのフォームファクタ)で選ぶ

PCケースの寸法は、マザーボードと同じくフォームファクタに準拠しています。
マザーボードで使われるフォームファクタは主に、ATX、microATX、Mini-ITXの3種類です。
PCケースの方でも、主にこの3種類のフォームファクタに対応した製品が揃えられています。

ATX対応のPCケース組んだ自作パソコン

定番のフォームファクタはATXです。
ATXに対応しているPCケースは内部スペースが広いため、搭載するパーツとPCケースが干渉して思ったように取り付けられない、というトラブルが少ないのが大きなメリット。
搭載する各パーツを選ぶ際の自由度が高いのも魅力的ですね。
余裕がある分、組み立てもしやすいため、自作パソコン初心者にもおすすめできます。

また一方で、水冷ユニット、大型のビデオカード、多くのHDDを積むなど、ハイエンドな自作パソコンを作りたい方の要求にも十分応えられます。
とはいえ、こういったスペックはフォームファクタを見ただけではわからないところです。
実際には事前に製品仕様をちゃんとチェックして、思い通りに大型パーツの搭載ができるかどうか確かめてから購入しましょう。

天井にファンを装着するときはスペース確認必須

特にケースの天井に大型のファンを装着したい方はマザーボードが干渉しないスペースがあるかどうか必ず確認しましょう。
マザーボードに対応しているという点だけで選ばないよう注意が必要です。

ATXケースはデザインの幅もいちばん広いので、見た目にこだわりたいという方にもおすすめできるPCケースです。

一方でATX対応のPCケースが持つデメリットのひとつが、設置場所を大きく取る必要があるという点です。

microATXのデスクトップPC

部屋に十分なスペースを用意できない、部屋が狭くなるのは避けたいという場合には、より小さなサイズであるmicroATXやMini-ITX対応のPCケースを選びましょう。
小さいPCケースは省スペースには役立ちますが、搭載できるパーツ選びについては制約が増えてしまいます。
特にいちばん小さなMini-ITXサイズに関しては、CPUクーラーの大きさにかなり制限がかかります。
静音性と冷却性能に優れたCPUクーラーの多くが大きすぎて取り付けられないため、組み込むパーツの機能性や大きさについては慎重に検討する必要があります。

女性に受けそうなデザインのMini-ITXケース 画像引用元:Amazon

Mini-ITX対応のPCケースは近頃人気が急上昇しており、それにともなって比較的収容力が高い製品も増えましたが、それでもより大きなPCケースと比べれば拡張性は当然低いままです。

PCケース内部のスペースが限られているため、組み込みの難易度も若干高めになっています。
自作パソコン初心者の方がMini-ITX対応のPCケースを選ぶと、組立作業が少し大変になってしまうかもしれません。

Mini-ITX対応PCケースを使う場合には、事前に組み込みたいパーツの寸法を確認しておくのが大切です。

冷却性能で選ぶ

PCケースを選ぶためのポイントとして、静音性で選ぶか冷却性能で選ぶかという選択肢もあります。

どちらを優先するべきかは、どんな用途を想定して自作パソコンを作るかという点で変わってきます。


たとえば、パソコンのそばで音声収録やビデオ収録をすることが多いなら、パソコンの動作音を抑えられるよう静音性を重視したPCケースを選ぶのがおすすめです。

一方で、ハイエンドCPUとハイエンドのビデオカードを組み合わせて、ゲーミングPCを作る場合には冷却性能重視のPCケースを選ぶ方がいいでしょう。

静音性を重視するか冷却性能を重視するか、これは搭載するパーツが持つ能力を最大限に発揮させるためにも、重要なポイントです。

ハイエンドCPUやハイエンドビデオカードを搭載したゲーミングPCは発熱量も多くなります。
静音性を重視したケースに搭載すると密閉性の高さから温度が上がりすぎて本来持っているポテンシャルを発揮できなくなってしまいます。

また発熱するCPUとGPUを冷やすための大型クーラーが発する動作音は、いくら静音性を重視したPCケースであっても限度があるでしょう。

一方で、そこまでCPUやGPUに負担がかからない用途に使うパソコンであれば、そもそもそこまで熱くならないので冷却性能を重視したPCケースを選ぶ理由があまりありません。

想定している用途とそれをこなすために搭載するパーツ、この2点をしっかりふまえた上で冷却性能と静音性どちらを優先してPCケースを選ぶか決めましょう。

天井がメッシュ加工のPCケース

冷却性能を重視したケースでは、ケースのあちこちに風通しをよくするためのメッシュ素材が多用されています。
主に前面や側面がメッシュ構造になっており、吸気・排気の効果をより高める仕組みになっています。
密閉性はとても低く、その分熱がこもりにくいので各パーツの温度管理も楽です。
冷却ファンの設置可能箇所も多めに作られています。
各所に14cm角など大きなサイズのファンを取り付けられるので、後から冷却性能をさらに強化したいと感じたときも、すぐに対応できます。
密閉性が低いため、熱がこもりにくいというメリットはありますが、その分ほこりがたまりやすいのがネックです。

ATXのケースで組み立てた自作パソコン

先ほどの例でもご紹介しましたが、冷却性能を重視してPCケースを選ぶ場合、高い冷却性能が必要な高負荷の作業を前提としたパソコンを作ることがほとんどです。
そうなると自然とPCケースも大型のものが増えていきます。
大型のPCケースは内部スペースに余裕があるため、ハイエンドパーツも取り付けやすく、自作パソコンとしても組み立て難易度が下がるというメリットがあります。

静音性で選ぶ

静音性に優れたPCケース Fractal Design Define 7 Compact Solid

静音性を重視したケースの特徴としては、第一に「密閉性が高い」ということが挙げられます。
前面にドアがついていたり、側面や天板の素材もメッシュではなく、隙間がほとんどない構造になっていたりと、内部で響いている音を外になるべく出さないようにするための設計になっています。
静音性を重視する場合のPCケースはドアの素材や加工がかなり重要だったりします。

側板に吸音材が張り付けられている

中にはドアの裏に吸音材を貼り付け、さらにしっかり音漏れを防ぐ仕組みになっている製品もあります。

ガラスケースの方が中身も見えてカッコイイと思いがちですが、PCケースの中から聞こえるノイズを抑えるなら鉄板が良いです。

静音性重視のPCケースの中にカバーにも、スポンジやゴムシートなどの吸音材・制振シートが貼り付けられており、内部から聞こえるファンの音をはじめとした雑音を軽減してくれます。
また密閉性が高い分、内部にほこりがたまりにくいというメリットもあります。

SSD(SATAIII)が貼り付けられるPCケース

近年PCケースは大きく進化しており、冷却性能と静音性、双方を両立した製品も出てきています。

たとえば、空きベイ(HDDを装着できるスペース)を省略したPCケースも見られます。
内部の熱循環をよくするために無駄な空きベイを省き、ケース内部に貼り付けるような仕組みのケースが絶賛増加中です。

ベイがなければPCケース内の風通しを良くし、冷却性能をさらに強化できるという側面もあります。

ファンを標準搭載したケースがおすすめ

また、より少ない回転数で高い冷却効果が得られるため、14cm角ファンを採用しているPCケースも増えています。
冷却性能はファンを増やすことで解決できるケースも多いので、ファンマウンタ数のチェックは欠かせません。

天板を外すとメッシュ加工で運用できるPCケース

静音性重視のPCケースの中にも、使い方によっては冷却性能をより向上させられるタイプのモデルが出てきています。
分厚い吸音材で内張りされている天井や側板を外すことでPCケース内の風の通りを良くし、冷却性能を重視した使い方もできます。
このようなPCケースはどんな用途を想定していてもある程度対応してくれるので、夏場はメッシュ仕様、音声収録をする時は天板を装着するといった使い分けができます。

PCケースはさまざまな機能を備えている製品が揃っているので、組み立てやすさやメンテナンス性も考えながらじっくり選んでみてください。

カッコよくて使いやすい!PCケース 5選

Fractal Design Define 7 Compact Solid

ブラック 画像引用元:Amazon

Fractal Design(フラクタルデザイン)のPCケースは自作PCユーザーに非常に人気のあるPCケースです。
シンプルで洗練されたデザインが秀逸です。その中でもATXサイズがDefine 7 Compact Solidです。

全面フラットなつや消しになっていて、飽きのこないデザインになっています。
両サイドはラッチ構造になっているので、簡単に取り外しができるのが特長です。

ホワイト 画像引用元:Amazon

ブラック・ホワイトから選べ、それぞれガラスパネルとソリッドパネルを選べます。
静音性を重視するなら、特殊加工されたソリッドパネルを選ぶのがおススメです。

一方でトップフレームは静音重視のパネルとエアフロー重視のパネルどちらも使えるのも魅力でしょう。

冷却性能も高いのが特徴になります。
ケースにはDynamic X2シリーズのファンを2基標準で搭載しています。

他にも最大で7基のファンを搭載できる設計になっていて、ケースの各所に水冷ラジエーターの取り付けも可能です。

ダストフィルターが便利

また取り外し可能なダストフィルターが便利です。
パソコンを使っていると、どうしてもホコリなどが本体内部に侵入しますがダストフィルターがあると、ホコリの侵入を防いでくれるのです。

フラクタルデザインのケースは自作パソコン用のケースとして、非常に使いやすく設計されているのでこれからも人気のブランドになるに違いありません。

購入時はサイズが一回り大きいE-ATXサイズのシリーズと間違えて購入しないように注意が必要です。

Thermaltake H200 TG RGB

ブラック 画像引用元:Amazon

汎用性の高さがポイントです。
ミドルタワー型のケースで、ATXとMicroATX、mini-ITXの3つのマザーボードに対応しています。

余裕のある作りになっているので、初めて自作パソコンを作る人向けのケースとしても優秀です。

Thermaltakeは水冷・空冷ファンを販売していることもあって、ケースの冷却性能が高い点も魅力になります。

全高180mmまでのCPUクーラーに対応していて、フロント部分には最大で280mmサイズの水冷ラジエーターが搭載可能です。

熱排出の効率も考えられているので、使いやすいケースだと言えます。

Thermaltake H200 TG RGB Snow Edition 画像引用元:Amazon

ケースのデザインも秀逸で、ブラックとホワイトから選べます。
一方の側面には強化ガラスのスイングドアパネルを採用しているので、パーツの交換なども簡単にできます。

フロントパネルの縁とロゴ部分にはRGBライトも採用されているので、自作パソコン用のケースを光らせたい人におすすめです。

MSI MAG VAMPIRIC 010

MSI MAG VAMPIRIC 010 ミドルタワー型PCケース 画像引用元:Amazon

ドレスアップパーツが映える構成です。
側面には4mm厚の強化ガラスパネルを採用していて、フロントパネルにはRGB LEDが搭載されています。

さらに背面にはアドレサブルRGBファンを1基標準で搭載しているので、自作パソコンを光らせたい人に向いたケースです。

汎用性が高いゆとりある構造も魅力です。
ATXとMicroATX、mini-ITXのマザーボードに対応しています。

ケーブルマネジメントにも余裕がある構造です。
最大でケース内部に6つのファンが搭載できるので、エアフローとしても問題ありません。

冷却オプションが多いのも特徴の1つでしょう。
トップパネルには最大で280mmの水冷ラジエーターの取り付けが可能です。

フロントなら最大で360mmまで対応できるので、ケース内全体の安定性を考慮したセッティングができます。
初めての自作パソコン用ケースとしても優秀でしょう。

MasterBox TD500 Mesh White MCB-D500D-WGNN-S01


PCケースの見た目にこだわりたい人にはCooler Master MasterBox TD500がおすすめです。
アートな形状をした外観になっていて、サイドパネルにもクリスタルラインが採用されています。

ライトアップが映えるデザイン性の高さは、見た目にこだわった自作パソコン用ケースだと言えるでしょう。
冷却性能が高いのもポイントです。

見た目にこだわっただけではなく、構造の段階でエアフローが考慮されています。
トップとフロントパネルのどちらにも、360mmの水冷ラジエーターが搭載が可能です。
さらに前面には3基のファンも標準搭載されています。

拡張性が高いのも魅力でしょう。
内部のスペースに余裕がるため、長さ410mmまでのGPUが取り付けできます。
CPUクーラは高さ165mmまで、奥行き180mmまでの電源ユニット対応とパーツ選択の幅が広がります。

Silencio S400 MCS-S400-KN5N-S00

Silencio S400 画像引用元:Amazon

Cooler Master Silencio S400 静音性が優れているのが特徴になります。

ケース内の各所に防音材を採用していて、フォーム材や高密度ビニールまで複数の遮音材を組み合わせているのです。
そのためケースそのもののノイズを軽減しています。

冷却性と通気性が高いのもポイントです。
Silencio FP 120mm PWMファンを2基、標準で搭載しています。

ファンブレードには特殊なデザインを採用していて、静音性とともに高い風圧を実現しているのです。
タフで静音性の高い自作パソコン用ケースとして最適でしょう。

拡張性に優れているのも魅力の1つでしょう。
最近では搭載スペースがないケースも多い、5.25インチドライブベイを採用しています。

他にも3.5インチドライブが4台、2.5インチドライブも4台とかなりの拡張スペースがあるので、長期的な使用も問題ありません。

自作パソコン初心者向け PCケース5選と選び方を徹底解説 まとめ

パソコンケースここで紹介した製品以外でもカッコイイケースや冷却性能・静音性に優れたものがあります。

まずはマザーボードのサイズに合うのか必ず確認し、大型のグラフィックカードや水冷ユニットを装備するならそのスペースもチェックしましょう。

部屋で収録することがあるなら静音性を重視したPCケースを選ぶのをお勧めします。

BTOパソコンのパーツを新しいケース乗せ替えれば気分も一新しますよ!

ぜひご自身にピッタリのPCケースを手に入れてくださいね。

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自己紹介:私は35歳で未経験から映像業界に転職しました。
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