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【2021年】自作PC用メモリおすすめ5選と増設時の注意点を解説

※2021年10月に更新しました。

自作パソコン向け
おすすめメモリと選び方を解説するよ。

PCのメモリは容量が十分であればそれでいい、その他のスペックについてはあまり重視せず適当に選んでいる…そんな方も多いのではないかと思います。

ですが実際は、メモリ選びには他にも気をつけたい点がいくつかあります。

メモリ以外の点にも目を向けてみると、自作PCづくりももっと楽しくなるはずです。

今回は、スペックは同じように見えるメモリでも価格が違う理由を解説するほか、自作PCを作りたいという方が必要になるメモリの選び方・増設時の注意点、取り付け方を徹底解説します。

これから自作パソコンに挑戦しようと思っている方はぜひ参考にしてみてください。

メモリ選びのポイントと規格の確認

まずはメモリの型・規格の読み方から解説しましょう。

DDR4メモリとDDR3メモリの見分け方

DDRというのはDouble Data Rateの略語で、データの転送方式を示す言葉です。

メモリの規格を指す言葉でもあり、DDRメモリはかつて主流だったSDRAMよりもずっと速い転送速度のメモリとして登場して以降、性能を向上させてきました。

DDR、DDR2、DDR3、DDR4と、数字が大きくなるにつれてバージョンアップしていき、転送速度も速くなっています。

DDR3メモリとDDR4メモリは溝の位置が微妙に違う

近年、主に使用されているのはDDR3とDDR4です。

この2つの規格には互換性がないため、マザーボードが対応しているのはDDR3かDDR4か、購入時にちゃんと確かめる必要があります。

現在はほとんどのマザーボードがDDR4のみに対応している製品ですので、あえてDDR3対応の古いマザーボードを使用したいという場合を除いてはDDR4を用意するようにしてください。

メモリの型番を確認 価格コムから画像引用

ネット通販で買う時には値段と容量だけで判断してDDR3のメモリを買ってしまわないよう注意してください。

DDR3とDDR4ではそもそも形状が異なり、対応していないマザーボードではメモリスロットに挿し込むことができません。

マザーボードやメモリを購入してから気づくということのないよう、あらかじめしっかりチェックしておきましょう。

メモリのクロック周波数について

メモリの速度を決めるのはクロック周波数です。
クロック周波数が高ければ高いほど、そのメモリの処理速度は速いということになります。

メモリの規格・帯域幅がわかる一覧表

現在市販されているメモリはその多くがDDR4-2133からDDR4-3200の範囲内におさまるスペックかと思いますが、転送速度はDDR4-2133が17DB/s、DDR4-3200では25.6GB/sと、1.5倍ほどの差があります。

こうしてデータとして見てみると大きな差異のようにも感じますが、実のところPCを使用したときの体感としては帯域幅はほとんど違いはありません。

自作パソコンの速度を単純に速めたい場合には、やはりメモリの容量の方が重要です。

ただし注意したい点としては、マザーボードによって対応しているクロック周波数は決まっているということです。

メモリ自体のクロック周波数が高くても、マザーボードがそのクロック周波数の高さに対応できていない場合、マザーボードが対応できる最大限のクロック周波数でしか動作しません。

マザーボードによって対応できるクロック周波数の高さは違いますので、メモリを選ぶ際には注意が必要です。

ECCメモリは要注意

メモリは情報を一時的に保持している場所ですが、長時間起動しているとメモリのエラーが起き、PCシステムそのものがクラッシュしてしまう可能性があります。
長時間起動しているのが当たり前のサーバーや工場の機械については無視できないリスクとなります。
こうしたケースで使われるのが、ECCメモリです。

ECCメモリ 価格コムから画像引用

主にサーバー・ワークステーション用のメモリとして販売されています。
ECCはError Correcting Codeの略で、データの破損を検知し修正する仕組みを指します。

メモリに書き込まれたデータが正しいかどうかをチェックするため、一般的なメモリでは使わない分もデータを保持するなどの特徴があります。
メモリのエラーを修正する機能で、前述のようなエラーが起きるリスクが高いケースで役立ちます。

一方、一般家庭ではエラーが起きる確率がそもそもとても低いため、ECCメモリを使用する意味がありません。

最新のDDR4メモリは安定性も高くメモリがエラーを起こす確率はかなり低いです。
そして市販されているマザーボードの大半はECCメモリに対応していませんので、メモリを購入する際は間違って買わないよう注意してください。

おすすめのメモリ容量

基本的には、PCの動作はメモリが多く搭載されていればいるほど、快適にサクサクとしたものになります。

ですがもちろん、とにかくメモリ容量を上げればいい!というわけでもありません。

PCを使う上で実際に必要なメモリ容量を決めるときに重要なのは、「PCを使ってどんなことをするか」です。

たとえば、インターネットをウェブブラウザで閲覧したり、簡単な事務処理などを行う程度の作業に使ったりすることが目的なのであれば、Windouws10が問題なく動作する4GBのメモリでも不足を感じることはありません。

動画の編集などより負担の大きいソフトを使う場合でも、簡単な作業であれば8GB程度のメモリ容量で特に問題なく作業を行うことができるでしょう。

デジタルイラストを制作する場合も8GB程度のメモリがあれば十分です。

ですが、より高画質で高度な動画の編集をしたい、オンラインゲームをプレイしたい、複数のアプリケーションを同時に使用したい…など、幅広い用途が想定されるPCであれば16GB以上、時には32GB以上のメモリが必要になることもあります。

以下に用途や目的別に推奨されるメモリの容量をまとめましたので、ぜひ参考にしてみてください。

4GBメモリ YouTube等動画サイトを含むネットサーフィン、簡単なオフィスソフトなどのビジネス用途、簡単な画像の整理、音楽鑑賞など
メモリ8GB以上 簡単な動画の編集、RAW画像の編集、イラストや製図(CADなど)の制作、Adobe系のソフト、ブラウザゲーム等グラフィックが軽めのゲームプレイ、オフィスソフトの機能を活用した資料の作成など
メモリ16GB以上 一般的なオンラインゲーム、VRゲーム、高画質な動画の作成、複数のアプリケーションを同時に使用するマルチタスク、プログラミング、動画の配信など
メモリ32GB以上 高画質な動画(4K以上。10bitカラーなど)の編集、4K画質でのオンラインゲームプレイなど

デスクトップとノートパソコン用は違う

DIMMはDual Inline Memory Moduleの略称で、メモリのサイズ規格をあらわします。

般的なデスクトップパソコンでは、DIMMのメモリが使われます。

一方ノートパソコンでは、S.O.DIMMという規格のメモリが使われます。

S.O.というのはSmall Outlineの略で、普通のDIMMと比べてより小さな形状のメモリという意味です。

デスクトップ用(DIMM)

ノートPC用(S.O.DIMM)

実際にDIMMとS.O.DIMMを並べてみるとサイズの違いは明らかで、横幅がまったく異なることがよくわかります。

横幅が短いものがS.O.DIMMというノートパソコン向けのメモリ、横幅が長いものがDIMMというデスクトップパソコン向けのメモリと覚えておくと、間違うことはなくなるかと思います。

S.O.DIMMはデスクトップパソコン用のマザーボードには対応していないため、自作パソコンを作る場合、基本的にはDIMMを選ぶことになります。

S.O.DIMMはデスクトップパソコン向けのマザーボードのメモリスロットには挿し込むことができませんが、省スペースの小型PC向けマザーボードの中にはS.O.DIMMにのみ対応しているモデルもあるため、事前に対応しているメモリを確認しておきましょう。

LED付やヒートシンク付きメモリのメリット・デメリット

ヒートシンク・LED付メモリ

自作パソコンには光るパーツをつけたい、と考えている方は多いのではないでしょうか。

光るパーツにはLEDが使われていますが、実際使用してみるといかにもゲーミングPCらしいビジュアルと近未来感が味わえるという魅力があります。

実はLED付きのメモリもあり、PCを使用している最中はメモリの上部パーツが光ります。

きれいで見ていて楽しい、近未来風のデザインになるLED付きメモリですが、きれいな光にはいずれ慣れてしまう、ぴかぴかと光るのが目につき気になってしまうなどのデメリットもあります。

メモリのヒートシンク

またヒートシンクが付いているメモリもあります。
ヒートシンクというのは、パソコンの各部品から発せられる熱を放熱するために取り付けられているものです。

ですが、メモリはそもそもそこまで熱を持つパーツではないため、機能面でいえばヒートシンクはさほど必要ではありません。

メモリのヒートシンクは、他社のメモリと見た目で区別できるようにしたり、見栄えをよくしたりというような装飾的な意味で取り付けられている側面が強いようです。

マザーボードの種類によってはスペースに余裕がなくなり、他スロットにメモリを取り付けられなくなるなどのデメリットも生まれます。

使う予定のマザーボードに合うのかも考えてヒートシンク付きのメモリにするかどうか選んでみてください。

自作PCにおすすめのメモリメーカー特長

Crucial

世界最大級のブランドともいわれているCrucialのメモリは、実際多くの方が愛用しています。
メモリを構成する各部品それぞれが厳しいテストを通過しているということ、そして実際に使用している多くのユーザーから高い評価を得ている動作の安定性など、信頼性の高いメモリであることがもっとも大きな特徴といえるでしょう。

永久保証も付いており、万一の際のサポート面でも安心感が強いのもうれしいですね。
メモリに特にこだわりがない方、定番のものを選びたい方にもおすすめです。

Corsair

ゲーミング用PCを自作する場合、真っ先に名前が挙がることが多いのが、このCorsairです。
メモリだけではなく、電源やCPUクーラーといったパーツ、キーボード・マウスなどのデバイス類も取り扱っているメーカーです。

Corsairの特徴としては、ゲーミングに特化した性能と優れたデザイン性が挙げられます。

LED付きで光るデザイン性の高いメモリから、シンプルで堅牢なデザインのメモリまで、実に幅広い製品を多数販売しています。
他のメーカーと比べると値段は高くなることも多いですが、性能を重視したいゲーマーの方にはおすすめです。

Silicon Power

他のメーカーのメモリと比べ、価格帯がかなり低いことが特徴的であるSilicon Powerのメモリです。
価格が低い分、性能や信頼性については他メーカーの物と比べると劣ってしまう部分はありますが、それでも動作自体は十分満足のいくものです。

できるだけ予算を抑えたいという方にはおすすめのメモリです。

また永久保証付きなので、万が一壊れてしまった場合にも、すぐに対応してもらえるのも魅力です。
トラブルの際には頼れる優秀なサポートも含め、自作PC初心者の方でも安心して使えるメモリとなっています。

Century Micro

高い品質がいちばんの売りであるCentury Micro社のメモリは、すべての部品を日本で調達・製造しているのがウリです。

部品を仕入れるところから厳しいチェック体制で臨んでいるほか、世界的な標準規格であるJEDEC規格をクリアするだけではなく、Century Micro社独自の設計を掛け合わせて、高い品質にこだわりを持った製品を販売しています。

当然安定性についてはかなり期待できますが、価格は少々高くなるのが難点です。
予算に余裕があり、国内メーカーの良質なメモリを使いたいという方におすすめです。

メモリの取り付け方

自作パソコンにメモリを取り付ける場合、マザーボードをPCケースに固定した後にメモリを挿入します。

ケースに固定した後の方が、安定性がより向上するためです。

またメモリは静電気にとても弱いパーツですので、実際に作業する際は素手でメモリには触らず、専用の静電気防止手袋をつけて取り扱うようにしましょう。

まず、メモリスロットの両側のレバー(ラッチ)を外側へ開き、メモリをセットします。
(ラッチが片方しかない場合もあります)

次に、切り欠きがきちんと合っているかどうか、状態をしっかり確認します。

切り欠きが合っていると確認できたら、メモリを垂直に押し込みます。

完全に挿入し終わると勝手にロックされるため、作業はこれで完了です。

現在使用しているPCに後からメモリを増設する場合には、ケースを開けて同様の手順でメモリを増やしてみてください。

メモリ増設時の注意点

静電気に弱いパーツであるメモリは素手では触れないようにするということ以外にも、メモリの増設作業を行う際に注意しておきたいことをいくつかご紹介します。

PCの電源を切る

PCの電源を入れたままメモリの増設を行うと、故障の原因にもなります。
まずは電源を切ってしばらく待ち、ケーブル類をすべて外しましょう。

やわらかい布の上で作業する

電源を切ってケーブル類をすべて外したら、やわらかい布の上にPCケースを置いて作業に移ります。
まずはケースを開けるためねじを外しますが、指定されたねじ以外は外さないようにしてください。

メモリを取り扱う前に金属質の物に触れておく

静電気に弱いメモリを守るため、メモリを取り扱う前に何かしら金属質の物に触れて静電気を手から逃しておきましょう。
その後静電気防止手袋をつけるのがおすすめです。

メモリスロットが空いているかを確認する

デュアルチャンネルになるメモリスロットが空いているかを、改めて確認してください。

増設するつもりでいても、メモリスロットに空きがなければメモリの交換作業が必要になります。

メモリを何度も抜き差ししないで済むよう、差し込み方向を確認する

メモリを何度も抜き差しすることのないよう、メモリの差し込み方向をしっかり確認しておきます。

その後は先ほどご紹介した手順でメモリを差し込めばOKです。

メモリは増設するとすぐにその効果を実感できることも多いパーツですが、場合によってはメモリのスペックから想定される効果を得られないこともあります。

その原因はさまざまで、マザーボードのBIOSであったり、異なるメーカーのメモリを混在して搭載していることだったりが挙げられます。

自作パソコンを作る上で、いろいろなメーカーのメモリをひとつのPCに搭載することはよくありますが、基本的にメモリは同じメーカーのメモリの使用を想定して動作を保証されているものです。

複数のメモリを組み合わせて増設し使用することについては保証がありません。

既存のメモリに新しいメモリを1枚加えて増設するのか、2枚組のメモリを購入してまるごと交換するか、その辺りは自己判断となることは覚えておきましょう。

自作パソコン(ミドル~ハイエンド)用メモリおすすめ5選

ADATA 16GBメモリ AD4U320038G22-D(16GB PC4-25600)

ADATA 16GBメモリ

ADATAの16GBメモリはヒートシンク、LEDライトのないシンプルな構造が特徴的です。
DDR4-3200MHzの中では最安クラスとなるため、見た目にこだわらずコストパフォーマンス重視で自作パソコンのメモリを選びたい人には最適な1枚でしょう。

JEDEC規格とRoHS規格に適合しているのもポイントです。

省電力の構成になっているため、パソコンのパフォーマンスを向上させる効果も期待できるでしょう。
定格運用であっても問題なく利用できるので、高負荷な処理をしない人におすすめです。

永久保証がついてくるのも魅力です。厳格な品質テストを行われた上で出荷されているため、初期不良のリスクが低くなっています。
また万が一のことがあったとしても、永久保証があるので安心して使えるでしょう。

CORSAIR DDR4-3200MHz デスクトップPC用メモリ32GB CMK32GX4M2D3200C16

CORSAIR DDR4-3200MHz デスクトップPC用メモリ32GB

CORSAIRのメモリ DDR4-3200MHzはXMP2.0を採用していて、オーバークロックを前提として設計されている点が魅力になります。

そのためスムーズでトラブルのない、自動オーバークロックが可能です。
高負荷の処理が必要な自作パソコン用のメモリに最適です。

本体の温度を上げないための冷却装置であるヒートスプレッダには、短時間で熱を逃せる純アルミニウムが採用されているのが特徴です。

カスタムPCBの効果でより熱を抑える設計になっているのも特徴で、オーバークロックヘッドルームに問題はありません。

ほぼすべてのメーカーで販売されているマザーボードとの互換性テストが行われているので、相性問題に悩まされることなく利用できます。
初めて自作パソコンをするとしても、メモリの相性問題を気にせずにすむでしょう。

Crucial 増設メモリ16GB×2 CT2K16G4DFD832A(32GB PC4-25600)

Crucial 増設用メモリ CT2K16G4DFD832A

Crucialの増設用メモリ「CT2K16G4DFD832A」は定格3200MHzの非オーバークロックなのがポイントです。
UEFIを使って設定をしなくても認識するのが特徴でしょう。

オーバークロックなどの機能が分からないという初心者の人が、自作パソコンのメモリとして選ぶのに最適です。

ヒートスプレッダの付属がありませんが、熱処理に特徴があります。
ケース内の排熱処理をしっかりとしていれば、高負荷な処理をさせても大丈夫です。

単純な作業領域の広さのみを欲しいと考えるのなら、十分な1枚だと言えるでしょう。
安定運用ができるのも特徴の1つです。

信頼できるメーカー製のメモリだけに、エラーが出にくく初めての人でも使いやすくなっています。
同性能のメモリの中では価格も安価になるため、コスパ重視の人にもおすすめです。

G.Skill DDR4メモリ TridentZ Neoシリーズ(32GB PC4-28800)

G.Skill DDR4メモリ TridentZ Neoシリーズ

G.Skill DDR4メモリ TridentZ NeoシリーズはXMP2.0対応でオーバークロックすることで、最大3600MHzで動作するのが特徴です。
オーバークロックをしない場合の動作周波数は2133MHzになります。

Ryzen3000用に最適化されているため、CPUが決まっている自作パソコンのメモリには選びやすいでしょう。

ヒートスプレッダも標準で搭載されていて、LEDで光る仕様なのも魅力です。
LEDの光り方の制御はできませんが、逆に言えば初心者でも手軽に扱えるはずです。

初めての自作パソコン用メモリとしても使いやすいでしょう。

チップに採用されたHynix D-dieがポイントです。上位機種にも採用されている高性能チップになります。
C-dieよりも安心感があるため、安定した運用をしたい人にも向いています。
容量と速度の面でコスパの良い製品です。

CFD販売 デスクトップPC用メモリ W4U2666CX1-16G(16GB PC4-21300)

CFD販売 デスクトップPC用メモリ W4U2666CX1-16G

CFD販売 デスクトップPC用メモリの「W4U2666CX1-16G」はオープントップ型のヒートシンクが付属するのがポイントです。

鋸状のエッジが効いた構造になっていて、スピーディーな排熱が期待できるでしょう。
最近の流行りになっている、小さなPCケースであっても使いやすい構造になっています。

容量は16GBメモリの2枚セットです。

システムから直接設定ができるため、初心者でも扱いやすいでしょう。
また永久保証がついているので、初めて自作パソコンを作る時のメモリとしても使いやすいです。

購入後1ヶ月以内の相性保証もついているのも見逃せません。
使用中のシステムでの動作に相性問題が発生した時には、保証が受けられるので安心です。

カジュアルユース向けの構成ですが、品質の高さと保証があるので価格以上の価値があります。

自作PC用メモリおすすめ5選と増設時の注意点を解説 まとめ

こんな感じです!

まとめ

✅容量と規格を確認
✅オーバークロックメモリはマザボ選びも重要
✅取り付け時は静電気防止手袋がおススメ
✅差込方向は必ず確認する

求めている性能を発揮できるメモリを上手に選んで、メモリを壊さないよう慎重に取り付けてくださいね。

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