α6000専用ボディケース「LCS-EBC」が「買い」である3つの理由

LCS-EBC

SONYの本格的なミラーレス一眼カメラ「α6000」を傷から守り
見た目もかっこよくなる、専用ボディケース「LCS-EBC」についてご紹介しよう。

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ボディケース「LCS-EBC」のメーカー希望小売価格は、5,200円(税別)となっている。

色は、ブラックとブラウンの2色展開であり、材質はポリウレタン。
大きさは幅127.8×高さ68.5×奥行52.5mm、質量は約55g。
α6000ホワイトを購入した私はブラウンを選択した。

専用ボディーケース「LCS-EBC」のおもな特長は
カメラにボディケースを装着したまま、USB端子を使用することが可能である。

また、カメラにボディカバーを装着したまま、NFC機能(WiFiでファイルをスマートフォンやパソコンに転送する機能。近距離通信(Near Field Communication)の略)
も使用することができる上バッテリー交換も可能だ。

ボディケースの底面がフラットであり、自立するデザインを採用している。

取り付け取り外しも、簡単に行なうことができるので、撮影中いつでも着脱が可能だ。
カメラの底面のある三脚穴にクルクルと回して止めていくだけで装着することができる。

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ボディケース「LCS-EBC」はメーカー純正ならではの機能が満載だ。
レトロチックなボディカバーであり、さりげなく同色のステッチが効いている。

ケースの素材は、ポリウレタンだが、実物は革のような厚みがあって質感も程良い感じ。

ボディケース「LCS-EBC」を装着することでコンパクトなα6000が一回り大きくなったような印象を受ける。
保護機能と見た目のカッコよさを兼ね備えたケースだ。

α6000ブラックならケースもブラックがおすすめだ。

安価なカメラケースも販売されているが、純正のカメラケースも侮れない。

その他にもSONYのα6000には合わせて欲しくなるアクセサリー類でいっぱいだ。

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